2008/10/31 カテゴリ:出産・育児ニュース, 出産・育児関連サイト | No Comments »
楽天は育児の無料雑誌「赤ちゃんとの暮らし準備事典」を2008年10月22日に創刊した。東京や大阪などの産院100か所で3万部を配布する。育児に関する記事と、同社のウェブサイトで扱っている育児用品など120点を紹介。QRコードを携帯電話で読み取ると、購入サイトにつながる。 育児中、特に乳幼児期は忙しくてなかなかPCも立ち上げられない、ってママさんも多いみたいです。 そういう人にはQRコード+携帯で買い物ができたら便利でしょうね。なかなかいいねらいだと思います。 Read more..2008/10/27 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »
株式会社リクルート(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:柏木斉)の旅行カンパニーに設置されたじゃらんリサーチセンター(センター長:沢登次彦)は、2008年10月14日(火)、旅行需要創出のため、乳幼児連れの家族旅行を活性化するプロジェクトをはじめます。プロジェクトサポーターとして、国内旅行情報誌『じゃらん』(編集長:高橋淳)/国内宿泊予約サイト『じゃらんnet』(編集長:出木場久征)・出産準備から0~2歳児を持つママのための通販マガジン『赤すぐ』(編集長:松井朝菜) /同サイト『赤すぐnet』(編集長:草間崇)、株式会社オールアバウトが運営する出産・子育てウェブマガジン『All About チビタス』、株式会社エイ出版社発行の赤ちゃんと暮らしを楽しむスタイルマガジン『ベビーライフ』が参加します。ここに内容をご案内致します。 ▼「赤ちゃん連れがもっと楽しくなる!旅行プロジェクト」はこちらから http://www.jalan.net/baby/ (後略) まだスタートしたばかりで紹介されているホテル・旅館の数も少ないですが、こういう情報があると助かりますよね。 こうした特集をすることで、宿泊施設側の子連れ客への対応もよくなったらいいなーと思います。 Read more..2008/10/26 カテゴリ:出産・育児ニュース, 命名・名付け, 海外 | No Comments »
Christian Nielsenというスウェーデンの読者からメールが送られてきた。彼は恋人との間にできた赤ちゃんにLinuxという名前を付けたという。メールには可愛らしい写真が添付されていた。 Nielsenは恋人のVeronicaが妊娠しているときに二人でいくつかの名前を考えたが、「彼が生まれてみると、どの名前もしっくりしなかった。彼はまるで小さなLinuxのように見えたので、私たちはそう名付けることにした」。 この名前を赤ちゃんの祖父母がどう思っているのか気になるところだが、Nielsenによると問題はなかったそうだ。「家族や友人たちの反応は好意的なものだった。皆この名前を気に入ってくれた。家族はちょっと変わっているけど良い名前だと思っているし、友人たちはかっこいいと言っている。次の子供には Microsoftにちなんだ名前を付けるのかと訊ねる人もいる」 この話からいろいろな疑問が湧いてくる。Richard Stallmanはこの赤ちゃんをGNU/Linuxと呼ぶように強く主張するだろうか。Linuxと名付けられた赤ちゃんはトラブルなしに眠ったり起きたりするのだろうか。成長するにつれて(それまでの靴が履けなくなって)どれだけの頻度でリブートが必要になるのだろうか。 ともかく、この小さなデーモンの写真をご覧いただこう。彼は8月24日にリリースされた。両親はステッカーやペンや何でもかまわないので、Linuxという名前の付いた物を持っている方は一報してほしいと言っている。 ご存じない方もいらっしゃると思うので補足です。LinuxというのはパソコンのOSとして有名です。WindowsやMacintoshの仲間です。 日本と同じで、海外でも子供にトンデモネームを付ける親はいるようですね。 Read more..2008/10/24 カテゴリ:ママの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
子供を持つ24~54歳の女性ネットユーザーは、平均的なネットユーザーと比べ、育児・家族、食品以外の家庭用製品、美容・化粧品について、ネットで情報を提供する回数が約2倍――。米調査会社Nielsenが10月15日、報告書をまとめた。 全ユーザーの平均情報提供指数を100とした場合、これらの女性(Nielsenは「パワーマム」と命名)の情報提供指数は育児・家族で188、食品以外の家庭用製品で184、美容・化粧品で182だった。 またNielsenによると、パワーマムのブログ所有率は平均より約25%高いという。 パワーマムの情報発信率が特に高いサイトは、1位が教育関連サイトのScholasticで、情報提供指数は366。同列1位が誕生日関連商品販売のBirthdayExpress.comで366。以下、食品メーカーのGeneral Mills(298)、Gap(291)、家庭雑誌のサイトFamilyFun.com(278)と続く。 米国での調査ですが、日本でも同じような傾向にあるような気がします。 パワーマムって言葉、おもしろいですね。力強い母親のイメージにぴったりです。 Read more..2008/10/23 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
オーストラリアの父親は子育てを妻まかせにしており、父親が平日に子どもの世話をする時間は1日あたりわずか6分間にすぎない――。こうした傾向が、豪ニューサウスウェールズ大学(University of New South Wales)の研究で明らかになった。 (後略) 日本に限らず、他の国でもだいたい同じような状況みたいですね。 父親の積極的な育児参加にはまだまだハードルが多そうです。 Read more..2008/10/14 カテゴリ:出産・育児関連サイト | No Comments »
ソネットエンタテインメント(So-net)は10月6日、日経BPが発行する教育情報誌「日経Kids+(キッズプラス)」と連携した携帯電話向けコンテンツ「ケータイ日経Kids+」の提供を開始した。月額利用料金は315円。開始当初はNTTドコモのiメニューサイトのみで展開するが、順次、対応キャリアを拡大していく予定。 日経Kids+は、子供と一緒に過ごす時間を楽しむための情報を扱う雑誌。新サービスでは、日経Kids+編集部がコンテンツを提供し、So-netがサービスの企画、運営、配信を行う。 (後略) 日経Kids+のページはこちら→日経Kids+ 日経Kids+は読んだことなかったですけど、ちょっと興味あるので今度立ち読みしてみようと思います。 Read more..2008/10/07 カテゴリ:海外, 病気・健康 | No Comments »
健康に見えた1歳以下の乳幼児が、何の予兆もなく死亡する乳幼児突然死症候群(SIDS)。子どもを仰向けに寝かせることが予防策とされているが、単に扇風機を回したり、窓を開けたりするだけで、その危険性をさらに減らせるという調査結果が6日、発表された。 調査を行ったのは、カリフォルニア州オークランドの医療サービス団体、カイザー・パーマネンテのキンバリー・コールマン・フォックス医師らで、SIDSで子どもを亡くした母親を含む、約500人に面談を行った。 それによると、扇風機のある部屋で寝かせた子どもは、扇風機がない場合に比べて、SIDSになるリスクが72%低く、窓を開けた場合は32%低かったという。 調査では仮説として、風を通すことで乳幼児の鼻や口に二酸化炭素がとどまらず、吐く息を吸い込む可能性が減るからではないかとしている。 ふむふむ、通気をよくすればいいってことですね。 でもこれって冬は難しいですよね。扇風機のかわりにサーキュレーターをまわすようにすればいいかな? Read more..2008/10/03 カテゴリ:新商品, 病気・健康 | No Comments »
日本の浄水技術は高レベルであり、主に採用されている塩素による浄水処理技術によって我々は安心して安全なお水を大量に飲用・使用することができます。しかしながら、その塩素が様々な健康被害や皮膚・頭髪へのトラブルを引き起こす原因となることも、近年明らかになっております。 特に、赤ちゃんの皮膚は大人の1/2~1/3の薄さであるといわれ、皮脂腺等の機能が未発達であるため、バリアー機能も弱く、水道水中の塩素による刺激を最も受けやすい状態であるといえるでしょう。 さらに、カートリッジ内部のろ材、充填材料は抗菌仕様採用しておりますので、浄水器を通過後塩素が含まれない状態の通過水もクリーンなままで安心です。 赤ちゃんのお肌を基準にしていますので、当然お肌の弱い方やご年配の方にも安心してお使いいただけます。 家族全員でたっぷり使用していただけます。 (一部抜粋) アトピーや肌の弱いお子さんがいる家庭ではこういう商品を試してみるのもいいかもしれませんね。 値段は¥88,888。自分の知り合いは、50万円くらいする浴室専用浄水器を使ってるので、それにくらべれば安いですね・・・ Read more..