Archive for 2008/05

わが子支えにママは強し 増える活躍選手

2008/05/30 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »

 出産後も競技生活に復帰するママさんアスリートが、増えている。「出産イコール引退」という時代ではなくなり、むしろ子どもの応援を励みにレベルアップする選手も少なくない。長男を産んで北京で「ママでも金」を狙う柔道の谷亮子選手(32)に続けとばかり、五輪出場を目指す。  レース後半のきついところで娘が応援している。「娘のところまでは笑顔で行こう」。陸上女子1万メートル、5000メートルで北京五輪出場を目指す赤羽有紀子選手(28)は結婚、出産をばねに成績を伸ばしている。  昨年11月の東日本実業団対抗女子駅伝。夫の両親に抱えられた長女優苗(ゆうな)ちゃん(1つ)を見つけ、赤羽選手はガッツポーズをして駆け抜けた。高橋尚子選手(現ファイテン)の区間記録を9年ぶりに塗り替える快走となった。 (後略) 子供に自分が頑張っている姿を見せられるのってすごくうらやましいです。子を持つ親として、応援したくなりますね。ガンバレ!! 自分も頑張って、子供が誇りに思ってくれるような何かを見せてあげないと・・・ Read more..

コラム:仮面ライダーは誰のためのヒーローか?

2008/05/29 カテゴリ:コラム | No Comments »

いつも日曜日は遅くまで寝てるんですが、たまたま早く目が覚めたので、久しぶりに仮面ライダーを見てみました。今放送されているのは仮面ライダーキバ。吸血鬼がモチーフになっていて、なかなかカッコイイ仮面ライダーです。 が、、、番組が始まってすぐの戦闘シーンが暴力的だったので「・・・これは子供に見せたくない」と思い、反射的にテレビを消しました。 うろ覚えですが、戦闘シーンはだいたいこんな内容です。 ---------  白いライダーと赤いライダーが戦い始める   ↓  白いライダーのほうが強いようで、一方的な展開に   ↓  やられまくって赤ライダーが倒れる   ↓  倒れた赤ライダーを、白ライダーが剣でめった打ち   ↓  さらに馬乗りになってタコ殴り   ↓  虫の息赤ライダーを立ち上がらせ、銃を連射して全弾命中 --------- 仮面ライダーは銃で撃たれても死なないし、血も出ないですけど、これは一方的な暴力行為だと思います。 平成以降の仮面ライダー(※)は"大人でも楽しめる"のがひとつのウリになっていますが、それでも仮面ライダーは子供たちに大人気です。先日ショッピングモールで仮面ライダーショーをやっていましたが、せまい会場に子供たちがすしづめになってショーを観ていました。 子供に大人気ということは、影響力も大きいわけです。子供がこれを見て「カッコイイ!」と思うこと、そしてそれを真似をしてしまうことが心配です。 最近よく「暴力的なゲームのせいで子供がキレやすくなっている」といった説をよく見かけますが、こうしたテレビ番組の暴力シーンもかなり影響があるんじゃないでしょうか。 番組の内容にあれこれ口出ししたくはないんですが、これだけの暴力シーンを子供向け番組として放送するのはどうかと思います。 仮面ライダーが子供のためのヒーローであるならもっと暴力性を抑え、ストーリーもシンプルにして欲しいです。逆に大人のためのヒーローなら、深夜にでも放送すればいいと思います。 もしくはテレビ業界もゲームにならって、CERO(※)のような審査機構と区分をテレビ番組にも取り入れてみてはどうでしょうか。子供に見せてもいい番組なのかどうかの目安はあったほうがいいと思います。 なお余談ですが、自分もまだ子供がいない頃、日曜出勤の仕事をしていた時期は毎週平成仮面ライダーを見てから出勤していました。アギト、龍騎、555(ファイズ)あたりはほぼ全話見ていたほどです。 でも子供ができた今、改めて仮面ライダーを見ると全く違った見え方になっているのに、正直驚きました。 視聴率稼ぎや話題性だけではなく、できれば子供と向き合い、子供のためになる番組を制作をして欲しいですね。民放にこういうことを求めるのはナンセンスかもしれませんけど。。        ※平成仮面ライダーのコンセプト 単純な勧善懲悪ではなく、正義と悪が交差する複雑な内容。"大人でも楽しめる"奥深いストーリー。若手俳優の登竜門でもある。(オダギリジョー、要潤など) ※CERO テレビゲームの審査機構。ゲームの内容によってふさわしい対象年齢を区分している。 Read more..

喫煙で早産や低体重児出産

2008/05/28 カテゴリ:出産・育児ニュース, 病気・健康 | No Comments »

 妊娠中に母、父が喫煙すると、早産や低体重児の出産につながる傾向が高いことが、福山・府中地域保健対策協議会の調査で26日、分かった。喫煙は子どもの生育にも影響を及ぼすといい、協議会は父親や周囲も含めた分煙・禁煙環境づくりを進める。調査は福山、府中市、神石高原町で昨年9―11月、協議会の妊婦等喫煙実態調査委員会(池田政憲委員長)が初めて実施した。アンケート用紙を医療機関で配るなどし、妊婦2134人、1歳6カ月の子の母親(以下母親)555人、1歳6カ月の子の父親(以下父親)526人の回答を得た。  妊娠中の喫煙状況と胎児への影響比較では、母親が喫煙者の場合は8.3%、父親が喫煙者の場合は5.5%が早産(36週以下)となり、いずれも喫煙しない場合の2倍近い。2500グラム未満の低体重児を出産する割合は、喫煙しない母親が8.4%なのに対し、喫煙する母親は16.7%に倍増した。一方、妊娠判明時と妊娠中の喫煙率の推移は、妊婦が19.6%から6.7%、母親が18.6%から6.5%に減少。しかし、育児期間の母親は12.6%に上昇している。父親は妊娠判明時57%から妊娠中54.9%、育児期間52.3%と微減だった。 我が家も夫婦そろってタバコ吸っていたのですが、「子供を作るぞ!」と決めたときに一緒に禁煙しました。今では昔タバコを吸っていたこともすっかり忘れ、嫌煙派に転向してます。 妊娠しているのにタバコ吸っている人、たまに見かけますけど言語道断ですね。母親になる資格ないと思います。タスポで未成年のタバコ購入を制限するなら、同時に妊婦のタバコ購入も禁止して欲しいですね。 Read more..

時短・残業免除を義務化へ 子育て支援で厚労省

2008/05/24 カテゴリ:出産・育児ニュース, 育児休暇 | No Comments »

 子育てと仕事を両立できるように、厚生労働省は企業に短時間勤務と残業を免除する制度の導入を義務づける方針を固めた。少子化対策の一環で、育児休業を取った後も、働き続けられる環境を整えるのが狙い。早ければ、来年の通常国会に育児・介護休業法の改正案を提出する。  有識者らによる厚労省の研究会が6月にもまとめる報告にこうした方針を盛り込む。経営者側から反対も予想されるが、厚労省は少子化対策の柱として実現を目指す。  育児・介護休業法は、3歳未満の子どもを持つ人が働きながら子育てしやすい環境を整えるため、(1)短時間勤務(2)残業の免除(3)フレックスタイム(4)始業・終業時刻の繰り上げや繰り下げ(5)託児施設の設置運営(6)育児費用の援助措置――のいずれかの導入を企業に求めている。  厚労省は昨年、40歳以下の正社員を対象にアンケート(回答数約1560)。育休が取れなくなる1歳半以降の子どもを育てる際に、短時間勤務と残業免除が必要だとする答えが多かった。一方、別の調査で、短時間勤務制度のある企業は31%、残業免除は23%にとどまっていた。  こうした実態をふまえ、厚労省は育児と仕事の両立には短時間勤務と残業免除が有効と判断。利用できる期間も小学校入学前後の時期まで延長することも検討する。  研究会では、義務化する方法として、従業員が会社側に短時間勤務や残業免除を請求できる権利を与える仕組みも論議している。  政府は「子育てか仕事か」の二者択一を迫られる状況が少子化の背景だとして、多様な働き方の普及や長時間労働の是正を目指す少子化重点戦略を昨年末に決めた。厚労省は今後、原則1回しか取れない育休の再度取得や、取得率1%未満の父親の育休取得を促す仕組みの具体化も急ぐ。 社会全体で子育てを応援していくような流れになってきてるのは嬉しいことですね。 自分たちの子供が親になる頃には、今よりもっと子育てのしやすい環境になっていたらいいな、と思います。 Read more..

しかるより親は手本を

2008/05/23 カテゴリ:京都府, 出産・育児ニュース, 子育て支援 | No Comments »

 「ほめる どうする?」をテーマに18日、中京区の京都市男女共同参画センター「ウィングス京都」で開かれた「よみうり子育て応援団@京都」(読売新聞社主催、京都市など後援)。「いつ、どうやってほめるか」「ほめるとしかるのバランスは」。日々の子育てで直面する疑問について、応援団のメンバーらが体験談を交えたアドバイスを披露し、約220人の参加者は熱心に耳を傾けていた。  「何でも自分でやりたがってイライラし、しかってばかり」。2歳児の母親から寄せられた悩みに、作家のあさのあつこさんは「親がゆとりを持つために、お昼寝の15分に小説や漫画を読んだり音楽を聴いたり、好きなことを取り入れて」と助言した。キッズいわき・ぱふ代表の岩城敏之さんは「子どもが失敗したら、『こらっ』と言いたい気持ちを抑えて、『大丈夫?』と聞いてから、親が手本を示して」と言い、会場と一緒に「大丈夫?」と声を出す練習をした。  長岡京市の主婦田辺真帆さん(26)は「子どもの失敗をおおらかな気持ちで受け止めていきたい」と納得した表情に。  京都大教授の子安増生さんは「ほめるときは前のいい行いを思い出してもいいが、しかる場合はその場でしかり、前の件を持ち出さないこと」と、タイミングを指南した。  長女(2)と長男(10か月)を連れて参加した山科区の主婦井川季里香さん(26)は「やんちゃを怒ってばかりいたが、子どもに悪気はなく、好奇心でやっているとわかった。一息置いて、ほめてやりたい」と話した。  スポーツコメンテーターの奥野史子さんは5歳と1歳の子育て真っ最中。子育てに孤独感を感じていたとき、近所の商店街の人に「うまく育ててるやん」と言われ涙が出た体験を語った。  左京区の大学職員田淵英孝さん(38)は中学1年の長男と小学4年の長女の父親。「男らしく育てたいと、長男はほめるよりも厳しく言い過ぎることが多かった。親の余裕は大事ですね」と話していた。 (後略) うちの子も、最近家の中を走り回ることが多くなってきたのでよく「コラッ」と叱るんですが、あまり効果もないし、よくないなぁ~と思っていました。 確かに心に余裕をもって、お手本になってあげるのが一番。気をつけるようにします。。 Read more..

久留米市が「便利マップ」作製子育て楽しく

2008/05/22 カテゴリ:出産・育児ニュース, 子育て支援, 福岡県 | No Comments »

 久留米市は、子ども連れで行きやすい店や遊び場を地図付きで紹介した冊子「くるめ子育て便利マップ」=写真=を作製した。市役所1階ロビーや市内4か所の総合支所などで無料配布している。  子どもを持つ多くの市民に役立ててもらおうと、5年ほど前から1年おきの割合で作製。子育て中の母親らに市内を回ってもらい、店や遊び場の様子や商品などの情報を収集。マップに反映させている。  今回は、市が公募した1~3歳の子どもを持つ母親7人に参加してもらい、昨年11月から約4か月をかけて完成させた。全49ページで、9000部を作製した。事業費は90万円。 (後略) いいですね。うちの自治体でも作って欲しい。 オムツ替えできるトイレの場所、授乳室があるところなんかがマップに載ってると最高ですね。 Read more..

テレビの見せ方 ひと工夫

2008/05/21 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »

 幼児期の子どもを持つ親にとって、テレビとの付き合い方は悩ましい問題だ。ノーテレビデーを設けたり、親が一緒に番組を見ながらコメントしたりするなどの工夫を専門家は勧める。 ◎  2歳10か月と生後5か月の2児を持つ神奈川県大和市の勝又友美さん(31)は、長女が1歳になるころから、テレビの見せ方が気になり出した。同じ年ごろの子を持つ母親仲間などから、長時間のテレビは子どもに良くないらしいと聞いたからだ。  映像メディアと子どもの成長・発達との因果関係を解き明かそうと、研究者チームが0歳児から中学生まで約1000人を追跡調査している。2002年に始まったこの調査によると、平均視聴時間は1歳~4歳児でそれぞれ1時間40分前後。  現時点では、テレビの視聴が子どもの成長に大きな影響を及ぼすという結果は出ていないという。ただ、テレビの内容についてその場で親が話す頻度が高い家庭の子どもほど、獲得する語彙(ごい)数が多いことがわかった。幼児は、親から大きな影響を受けるからだ。  こうしたことから、研究チームの一人、お茶の水女子大学教授の菅原ますみさんは、子どもと一緒にテレビを見ながら、親がコメントをすることを勧める。例えば、中国の四川大地震で被災した子どもや泣き叫ぶ親が映るニュース番組では、幼児に不安を与えないように、「かわいそうだね」「今度募金して助けてあげようね」とコメントを加えてあげると良い。  菅原さんは「何もかも見せないというのではなく、見る番組を親がコントロールすることが望ましい。幼児向け番組以外は、親がテレビと子どもの間に入って『フィルター』役を担ってほしい」と話す。  一方、視聴時間を少なくするべきだとする専門家もいる。子どもとテレビなどとのかかわりを調査・研究しているNPO法人「子どもとメディア」(福岡市)の常務理事・三宅玲子さんは、「視聴時間は2時間以内が望ましい。ノーテレビデーを設けるなどして、親子が対面のコミュニケーションを取るよう努めるべきだ」と忠告する。 うちもけっこうテレビ見るので、気になってました。 子供がテレビに食いついてるので、これ幸いとばかりに新聞読んだり、ネットサーフィンしたり、、、ということがよくあるので、気をつけるようにしたいと思います(^-^A Read more..

通販No.1:ナチュラルママからのおくりもの 抱っこひもの会

2008/05/20 カテゴリ:出産・育児ニュース, 育児グッズ | No Comments »

 商品開発も手がけるフェリシモは、生活雑貨やファッション商品3万点をそろえる。女性に優しいロングセラー2品を紹介する。  「抱っこひも」は、多くのメーカーがさまざまな商品を出しているが、これは長さを調節するための金具やベルトなどが一切付いていない。シンプルな構造なので装着しやすく、赤ちゃんを抱っこしやすい。  また、肩ひもの幅も13センチと広いので肩や赤ちゃんの足に食い込まず、肩こりしにくい点も評価されたという。折りたためて持ち運びやすく、綿100%で洗濯機で洗える。利用の目安は身長75センチ、体重10キロまでで、色は選べない。NPO法人キッズデザイン協議会の第1回キッズデザイン賞にも選ばれている。 (後略) 我が家では手作りのスリングを愛用していました。 おでかけの時はもちろん、寝かしつけの時なども大活躍。、親との密着度が高いから安心するみたいですね。 フェリシモのホームページ Read more..

ママ任せ「もったいない」 中京の父親クラブ、仕事との両立目標

2008/05/19 カテゴリ:パパの子育て, 京都府, 出産・育児ニュース | No Comments »

 「子どもさんと一緒に、イチ、ニ、イチ、ニ!」。中京区の産婦人科病院・足立病院の交流室「マミーズスクエア」。0~3歳の子どもたちと一緒に、30~40歳代の父親らが音楽に合わせて体操を始めた。  父親47人でつくる会員制クラブ「Adachi イケMen’s Club」が開く交流会「パパスク」は、“ママ禁制”の場だ。この日は、歌や踊り、手裏剣作りなど、父子だけで6時間を過ごした。弁当を食べさせるのも、おむつ替えも父親の仕事だ。  「子育てをママだけに任せるのはもったいない」。会社員島本和範さん(32)(向日市)がClubの結成を呼び掛けたのは昨年7月。長男湧哉ちゃん(2)を育てる妻紀子さん(32)の楽しそうな表情がきっかけだった。  体操を指導していた健康運動指導士山本潤さん(30)(山科区)は長男良真ちゃん(2)の育児に奮闘する妻千春さん(30)を助けようと、入会した。パパスクの間、千春さんはひととき、映画や買い物など自分の時間を過ごして、笑顔で戻ってくる。「パパ、ありがとうね」。妻の言葉に元気が沸いてくるという。  Clubは「父親の育児参加」ではなく、「父親の仕事と育児の両立」を目標に掲げる。昨秋、メンバーの父子連れ10組がベビーカーで京都御苑に繰り出したとき、「ママがいなくてかわいそう」と、通行人が漏らしたという。  部長を務める島本さんは「父親が子育てするのが当然という風潮にはなっていない。仕事が忙しくても、父親の育児があたりまえになるのが理想です」と力を込めた 楽しそうですね~ 6時間というのはかなり長いですけど、普段子供といっしょに過ごす時間があまりないから、そのくらいがちょうどいいのかも。 ママさんも自由な時間が持てるし、まさに一石二鳥ですね。 Read more..

親子カフェ 子どもと一緒にゆっくり食事

2008/05/18 カテゴリ:出産・育児ニュース, 東京都 | No Comments »

 幼い子どもを連れて気軽に立ち寄れる“親子カフェ”が増えている。子どもを遊ばせる空間が設けられ、ゆっくり食事ができる。育児に役立つ講座を開催するところもあり、子育ての情報交換や地域の人との交流の場にもなるので上手に活用したい。 ◎  東京都板橋区の商店街にあるカフェ「はぴくす」。靴を脱いで店に入ると、44席の飲食スペースの間に、木製玩具や絵本が並び、子どもがゆっくり遊べる場所が設けられている。黒米などのご飯に野菜中心のおかずがセットになったランチ(1280円)や、子ども用蒸しギョーザのセット(750円)、離乳食(350円)などが楽しめる。ただし食事代と別に、入場料として子どもは250円(大人無料)を支払う。  利用者の一人で同区在住の馬場美帆さん(35)は「子どもを連れての外食は落ち着かないものですが、ここでは周りの人も温かい目で見てくれるので、子どもを遊ばせながらゆっくり食事ができます。いい気分転換になります」と喜ぶ。  同店オーナーの戸沢昌道さん(37)は、「この店を食事の場としてだけでなく、子育ての情報を得る場、女性の社会参加の場にしていきたい」と話す。ベビーマッサージや産後のボディーケア、子どもへの接し方など子育てに関するセミナーや手芸など趣味の講座(有料)も開催。講座によっては、店の利用者である母親が講師となって活躍している。 (後略) 我が家も何度か親子カフェを利用したことがあります。 遊ぶスペースがあるのはもちろん、ベビーベッドやオムツ替えスペース、授乳室なども完備されているので、子供と一緒になって安心して楽しめました。 こういうお店がもっと増えてくれるとうれしいですね。 はぴくす Read more..