2008/02/07 カテゴリ:出産・育児関連サイト | No Comments »
NTTとNTTレゾナントは2008年1月31日、ポータルサイト「goo」上の実験サイト「gooラボ」で赤ちゃん言葉を検索できる「こども語辞書」を公開した。0歳から3歳までの子供がよく話す言葉の意味を検索したり、いつごろどんな言葉を覚えるのかを調べたりできる。 例えば、こども語辞書の検索ボックスに「わんわん」「ぶーぶー」「たいたい」など、赤ちゃんが発した音声を入力、検索すると、「犬」「車」「痛い」といった意味とそれらの単語を覚える月齢、次によく覚える言葉、同義語などが表示される。また、月齢ごとによく覚える言葉を調べたり、早く覚える言葉の性別順位を調べたりもできる。 (後略) 最初はお遊びのサイトかと思いましたが、月齢での傾向などはけっこう役に立つかもしれません。 他の家の子供たちがどのくらいの月齢でどんな言葉をしゃべっているのかという点は親として気になります。今後の展開に期待ですね。 Read more..2008/02/06 カテゴリ:出産・育児ニュース, 新商品 | No Comments »
(前略) デジカメも進化し続け、最近の機能には顔に注目した3つの大きな特徴があります。 1. 逆光の場合でも、顔と背景のバランスが調節され、顔が暗くならない 2. 人が中央にいない場合でも、顔にピントが合う 3. フラッシュによる赤目や金目を補正する 写真機にとって最も大切な“お得意様”は人の顔です。電装技術の進歩により、このお得意様へのサービスは飛躍的に手厚くなりました。シャッターが押されるまでのわずかな時間のうちに、画面内にある顔を認識したうえで、ピントや光量を常に顔に合わせて準備しておく「前準備」の仕事。これに加えて最近ではいったん取り込んでしまった画像でも、赤目のように明らかな失敗個所に関しては、目で見た感じに再現して近づけようとする「後加工」の仕事まで請け負うようになっています(注:フラッシュを2度光らせる機構は「前準備」です)。 (後略) 我が家で撮る写真は、99.99%が子供の写真です。風景、集合写真などもほとんど撮りません。子供がいる家庭はほとんどが同じような状態ではないでしょうか? 「子供の笑顔や決定的瞬間を逃さず撮れる」 そんなデジカメが出来れば大ヒット間違いなしでしょう。 Read more..2008/02/05 カテゴリ:出産・育児ニュース, 長崎県 | No Comments »
赤ちゃん同士が向かい合い、先に泣いた方が勝ちという「子泣き相撲」が3日、長崎県平戸市の最教寺であった。約300人の赤ちゃんが出場し、元気な泣き声が境内に響いた。中にはなかなか泣かない赤ちゃんもいて、行司がせき立てる一幕もあった。 節分恒例の行事。寺が建立された約400年前、赤ちゃんの泣き声が亡霊を追い払ったという故事にちなむという。 ほほえましいニュースですね。記事写真の赤ちゃん、とってもかわいいです^-^ Read more..2008/02/04 カテゴリ:出産・育児ニュース, 神奈川県 | No Comments »
横浜市南区の育児サークル「ママもひよこ」のメンバー七人が二十二日、同区浦舟町の浦舟コミュニティーハウスで約十五組の親子連れに交通安全の大切さを訴えた。「子供との交通安全の会話のきっかけになってほしい」との願いを込め、主婦だけで脚本や演出を練ったという。 クマとうさぎの着ぐるみが登場すると、参加した二歳以上の子供は興味津々。青信号でも「右を見て、左を見て、手を上げて渡りましょう」と着ぐるみが伝えると、子供たちは即座にまねをするなど、楽しみながら横断歩道の渡り方などを学んだ。 (後略) うちの子ももうすぐ2歳になるので、信号の渡り方など徐々に教えていきたいと思っています。 とは言っても実際教えていくのはなかなか難しいと思うので、こういうイベントはぜひ参加したいですね。 Read more..