2008/01/31 カテゴリ:病気・健康 | No Comments »
中国産の冷凍ギョーザを食べた一家5人が食中毒症状を訴え入院、ギョーザのニラから農薬成分が検出された問題で、同社輸入の冷凍ギョーザを食べて中毒症状に陥った人が他に千葉県内で2人、兵庫県内で3人いることが、厚生労働省の調査などで分かった。 (後略) 昨日から問題となっている毒入り餃子事件。しかも症状が重いのは小さい子供。 毒入りの食品を日本に送りつけてくる工場、会社、国。そしてそれを何の検査もせずに家庭に送り出した会社(JTフーズ)に対して怒りを覚えます。 中国という国は形の上では資本主義を取り入れているものの、資本主義の根底にある「信用・契約」という概念が通用しないわけで、我々もそれを期待してはいけないと思います。 対策は輸入をストップするか、水際で完璧な検査を行うかのどちらかだと思います。いずれにしても、早急に対策をして欲しいですね。 それらがクリアになるまでは、一切中国産食品は買わないつもりです。 Read more..2008/01/30 カテゴリ:出産・育児ニュース, 福岡県 | No Comments »
筑後市山ノ井の勤労者家庭支援施設「サンコア」で27日、赤ちゃんはいはい競争があり、市内外から参加した赤ちゃんが懸命に両親らの待つゴールを目指した。 はいはい競争は、生涯学習推進などを目的に開かれたサンコア祭り(同市主催)のイベントの1つ。今年で3回目を迎え、32人の赤ちゃんが参加した。 競争では、スムーズに進む赤ちゃんがいる一方で、途中で泣きだす赤ちゃんも多く、ゴールで待つ両親らは熱のこもった声援を送っていた。 決勝で4位に入賞した同市長浜の川原慶大ちゃんの父、真人さん(31)は「おじいちゃん、おばあちゃんも来て必死に応援していました。息子にはこれからも健やかに成長してほしいですね」と話していた。 赤ちゃんはいはい競争、見てみたいですね~。 ぜひうちの子も参加して、全力で応援したいです^-^ Read more..2008/01/29 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »
さて、どこで産むか。 産婦人科不足と聞くし、早めにどの病院にするか決めなくては。 最近は、まるで病室が高級ホテルのようだったり、豪華なお食事が出てきたり、赤ちゃんの超音波を立体映像で見ることができたりと、サービスが多様化している。病院選びでどこを重視するかは、価値観によって随分違ってくる。 とはいえ、やはり病院は病院。華美な施設やサービスは不要で、私にとって安心して産める病院とは、きちんとした医療体制が整っているところ。緊急の場合も、総合病院に搬送されずに処置を受けられて、患者の要望をきちんと聞いてくれ、医師や助産師、看護師が十分に配置されているところ。やはり人がポイントだと思った。 というわけで、実際に産んだ人に話を聞いたり、ネットを調べたりした結果、候補を都内の3カ所に絞った。国立のA病院か、民間のB病院またはC病院。 (2007年)4月初旬、まず自宅近くのA病院に問い合わせてみた。 (後略) どこの病院で生むか。これはとても重要だと思います。 うちは一人目は有名な総合病院でした。自然な分娩で母子同室。医師はもちろん、助産師さんたちも皆優しい方ばかり。自宅からやや遠く、費用も高めでしたが大満足でした。 ちなみに知人の話では、病室はキレイでご飯もおいしいけど、陣痛促進剤使いまくり、母子別室で寂しかった、、、って話を聞きました。 病院の方針によって出産も全く変わってくるので、じっくり調べて検討するのが良いと思います。 Read more..2008/01/28 カテゴリ:出産・育児ニュース, 富山県, 病気・健康 | No Comments »
砺波市東野尻子育て支援センターの「お母さんのためのソフトエアロビ」は二十五日、センターがある東野尻幼稚園の遊戯室で開かれ、乳幼児を連れた若い母親が筋肉を伸ばしたり、ジャンプをして運動不足を解消した。 同市の庄川健康プラザのインストラクターで、自身も子育て中の高江禎恵さんが、育児に追われる母親の健康とストレス発散のため、音楽に合わせた簡単なエアロビを伝授した。 参加したのは、この日センターを利用した母子五組で、「アンパンマン」の歌遊びで乳幼児を和ませた後、足首などの関節を柔らかくし、背伸び、つま先立ち、ジャンプをして、体全体の筋肉をほぐした。いずれも音楽に合わせた軽快な動きで、お腹まわりなどをすっきりさせるお尻歩きなど楽しい動きもあり、乳幼児も一緒に体を動かし、母子の笑い声が起きた。 親子で運動、いいですねー。自分も以前フィットネスクラブでエアロビやってましたが、親子で一緒にやれたら絶対楽しいと思います。 ベビースイミングとか、親子で一緒に楽しめるプログラムがもっと増えるといいですね。 Read more..2008/01/25 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »
日本サッカー協会は18日の理事会で、女子日本代表「なでしこジャパン」の選手がプレーに集中できる環境を作るため、子供を連れて代表活動に参加する場合、帯同するベビーシッターの費用などを協会が負担する育児サポート制度を導入することを決めた。 対象の子供の年齢は1歳6か月から3歳までとし、協会女子委員会が承認する。国内外の活動に子供とベビーシッター(原則として選手の親族)の帯同が可能となるが、海外遠征については、感染症など医学的見地から危険がないと認められた場合に可能となる。 2005年5月に男児を出産したMF宮本ともみ(伊賀)が、06年に2年3か月ぶりに代表復帰した際、試験的に育児支援を受けているが、今後、代表にママさん選手が増えてくることも予想されることから、今回の制度化に踏み切った。 日本協会の田嶋幸三専務理事は「他の競技に先駆け、女子スポーツへの布石にしたい」と話しており、結婚、出産後も現役を続けたいという選手の強い味方となりそうだ。 子供と一緒に戦えたらさぞ心強いでしょうね。メダルとれるよう、頑張ってください! Read more..2008/01/24 カテゴリ:出産・育児ニュース, 福島県 | No Comments »
小さな子ども連れでも周囲に気兼ねなく“お茶”を楽しむことができる、通称「親子カフェ」が郡山市富田町の新興住宅地に登場した。親子カフェは子供が遊べるスペースなどを併設した新形態の喫茶店で、東京や大阪など大都市圏を中心に増えつつある。今月、本格的にオープンした「Cafe juju(カフェ・ジュジュ)」を経営する本多吉輝さん(32)は「子育てで人と会うことが制限されるお母さんたちが息抜きできる場所として利用してもらいたい」と話している。 (後略) うちも親子カフェは2度ほど行ったことありますが、ホント気兼ねなく過ごせるのですごくよかったです。子育て中のパパ・ママにとってのオアシスのような場所でした。 親子カフェ、もっと増えてくれるといいんですけどね。マクドナルド並に、一駅一店舗くらいあると嬉しいです。難しいでしょうけど、、 Read more..2008/01/23 カテゴリ:出産・育児ニュース, 病気・健康 | No Comments »
肩から斜めがけして、赤ちゃんを包む抱っこひも「スリング」。母親たちに好評だが、最近、子どもの股(こ)関節脱臼を誘発する危険性が医師から指摘されている。医師団体はメーカー団体と協議し、年内にも対応策をまとめる考えだ。 欧米などで広く使われるスリングは、約六年前、日本に紹介された。長さ約二メートル、幅一メートルほどの布に、長さを調節するリングがついている製品が多い。子どもに密着できるうえ、母親の肩への負担も少ないことから、人気が広がった。 普及とともに、専門医でつくる北海道股関節研究会では、股関節脱臼を心配する声が挙がり始めた。スリングをハンモックのようにして子どもを横に寝かせて抱くと、股関節を閉じ、ひざを伸ばした不自然な状態になりやすいからだ。 札医大整形外科の名越(なごや)智・准教授は「赤ちゃんはひざを曲げ、またをカエルのように広げているのが自然な姿勢。これを妨げたり、自由に足を動かせない状態にすると、股関節脱臼を誘発する恐れがある」と指摘する。 (後略) うちもスリング使ってました。便利ですよね。 抱き方についてはすくすく子育てで特集していて、股関節脱臼についても説明されていました。 赤ちゃんは痛いって言えないので、十分気をつけてあげたいですね。 Read more..2008/01/22 カテゴリ:新商品, 静岡県 | No Comments »
cueillir shizuoka「クウィール静岡」は、次世代のベビーリングとして、赤ちゃんの髪の毛から炭素を抽出し製作するハートインダイヤモンドを使用した、今までにないまったく新しいベビーリングや天然石を使用したベビーリング、などを始め、日本でも珍しいベビー誕生記念品のオーダーメイド専門店をオープンする。 ベビーリングの歴史は長く、通常赤ちゃんの誕生石をベビーリングに埋め込み誕生の記念として製作する習慣があります。誕生記念と言えば赤ちゃんの髪の毛を使用してつくる赤ちゃん筆が日本では知られています。 クウィールでは、この二つの商品を合わせる発想によって、次世代の赤ちゃん誕生記念品として、赤ちゃんの髪の毛中の炭素を特殊な技術で抽出し、その炭素を使用して合成ダイヤモンドを精製、世界でたった一つしかないベビーリングを製作します。 その他、家族誕生の記念品など、家族の絆のしるしとなる商品に特化した商品ラインナップを取り揃えております。 赤ちゃんの髪の毛で作るダイアモンド、セレブなかほりがします。 筆だとある程度髪の毛の長さが必要ですけど、これなら薄毛の赤ちゃんでも大丈夫ですね。 気になるのはお値段。いくらくらいなんだろう、、やっぱり高いのかな?? Read more..2008/01/21 カテゴリ:育児休暇 | No Comments »
Q. 現在の勤務先を育児休業中の主婦です。2008年8月に復帰予定なのですが、その間、在宅でできるアルバイトをしようかと検討しています。その際、育児休業基本給付金の支給や、健康保険料の免除などはどのようになるのでしょうか? (K.S 25 千葉県) A. 勤務先からの仕事以外であれば、育児休業基本給付金は減額対象にはなりません ●雇用保険・育児休業基本給付金について 育児休業基本給付金の支給条件に関係してくる収入は、現在勤務している会社からの収入です。在宅アルバイトが勤務先からの仕事であれば、金額によっては育児休業基本給付金が減額(注1)される場合があります。しかし、その他からの収入であれば減額対象ではありません。 (後略) 条件付きですが、基本はOKということみたいです。 ただ、子供が小さいうちは手がかかりますので、在宅アルバイトなどもなかなか大変でしょうね。 ちなみにうちの奥さんは働く気ゼロです。。 Read more..2008/01/18 カテゴリ:海外, 病気・健康 | No Comments »
米食品医薬品局(FDA)は17日、2歳未満児に市販のせき止めやかぜ薬を与えないよう保護者に勧告した。けいれんや動悸(どうき)、意識の低下などの副作用が報告されており、死亡に至った例もあるという。 FDAは、2―11歳の服用に関する安全性調査も継続しており、速やかに結論を出す。それまでの間、使用上の注意を守るよう呼び掛ける。 製薬会社は安全性を主張しつつも、昨年10月、2歳未満児向けのせき止め・かぜ薬の販売を自主的に中止。同月、第3者機関であるFDA諮問委員会は6歳未満児に使用すべきではないとの結論を出し、FDAの対応が注目されていた。 うちの子、今風邪ひいてて薬あげてるんですけど、、、やめたほうがいいのかな。。。 Read more..