究極の3日間トイレトレーニング

2011/11/08 カテゴリ:出産・育児ニュース, 子育て支援, 海外 No Comments »

ソース:http://rocketnews24.com/2011/11/08/149722/

魚拓:http://megalodon.jp/2011-1108-1146-48/rocketnews24.com/2011/...

トイレトレーニングの道は長く険しい――何カ月もかけて多くの失敗を重ねた末に、ようやく自分でトイレへ行けるようになるもの、というイメージが強い。ところがたった3日間の集中プログラムでできるトイレトレーニングが存在するという。

アメリカの「カリスマトイレトレーナー」ジュディ・フェロム氏の提唱するプログラムが話題になっている。多くの親がセミナーに参加し、効果があったと絶賛しているのだ。その究極のトレーニング法をご紹介したい。

手順を見ましたが、ちょっと厳しいかも、と思いました。
賢い子ならこのやり方でいいと思いますが、内気なタイプの子は負担になるかもしれません。

育児に絶対はないですから、子供の個性に合ったやり方でゆっくりやればいいんじゃないでしょうか。

しかしアメリカにはカリスマトイレトレーナーなんてのがいるんですねw

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「CSI:科学捜査班」のウィリアム・ピーターセンに双子の赤ちゃん誕生

2011/09/09 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://www.cinematoday.jp/page/N0034843

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テレビドラマ「CSI:科学捜査班」のウィリアム・ピーターセンと妻ジーナに双子の赤ちゃんが誕生した。

 双子は男の子と女の子で、代理母が出産したとE!オンラインは報じている。スポークスマンによると、赤ちゃんは早産で、まだ病院にいるものの、元気にしているとのこと。「双子は毎日元気を増しており、ママとパパは子どもたちを連れて帰るのを楽しみにしています」と付け加えている。

 58歳のウィリアムは生物学の教師をしているジーナと2003年に結婚。前妻ジョアンとの間には36歳になる娘がいる。ウィリアムは第9シーズンで同ドラマを降板したが、今年2月にアメリカで放送されたエピソードにはゲスト出演で再登場し、ファンを喜ばせた。

主任、おめでとうございます!

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妊娠後すぐ禁煙すれば、赤ちゃんの体重平均並みに 英研究

2011/08/02 カテゴリ:妊娠・出産, 海外 No Comments »

ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2811943/748...

魚拓:http://megalodon.jp/2011-0802-1406-01/www.afpbb.com/article/...

妊娠していることが分かった時点で母親が喫煙をやめれば、生まれてくる子どもの出生時体重は非喫煙者の出産した赤ちゃんと同程度になるとの研究が、4日にスウェーデン・ストックホルム(Stockholm)で開催された欧州ヒト生殖学会(European Society of Human Reproduction and Embryology、ESHRE)で発表された。

 英サウサンプトン大学(University of Southampton)のニック・マックロン(Nick Macklon)教授(産婦人科学)によると、出生時体重は、長期的な健康を考える上で重要な指標となる。

(後略)

妊娠に気がついたらすぐタバコをやめろ、ということですね。

妊娠してもタバコを続けているような人は母親になる資格はないですね。

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ハリウッド版育メンセレブランキング

2011/07/05 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://news.ameba.jp/20110618-38/

魚拓:http://megalodon.jp/2011-0705-1016-25/news.ameba.jp/20110618...

5月8日の母の日から早1ヵ月、6月19日は父の日だ。ここ数年、ベビーブームがおさまることのないハリウッドでは“育メン”続出。大勢のパパセレブの中でも特に仕事も育児もバリバリこなしそうなパパセレブは一体誰なのか。「ハリウッドチャンネル」モバイル版ユーザーを対象にアンケートを実施した。

1位 ブラッド・ピット
2位 ジョニー・デップ
3位 マット・デイモン
4位 デヴィッド・ベッカム
5位 トム・クルーズ
6位 オーランド・ブルーム
7位 リッキー・マーティン
8位 ジュード・ロウ
9位 マシュー・マコノヒー
10位 ジョエル・マッデン

(後略)

かっこよくてたくさん稼いで、子供の世話もしっかりサポート。
そんなお父さんになりたいですね~

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看護士は見た? マライアに育児放棄騒動

2011/05/23 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=66699

 3度目の結婚記念日となる今年4月30日に女の子と男の子の双子を出産したばかりのマライア・キャリー(Mariah Carey)だが、育児放棄や虐待などの疑いをかけられソーシャルワーカーから訪問を受けたという。

 これは夫のニック・キャノン(Nick Cannon)がCNNに対し語ったもので、事の発端は看護士がマライアに母乳を出しやすくするため少量のビールの飲酒を勧めたもので、これが大幅に飛躍して「アルコールや薬物を摂取している」という‘ストーリー’が何者かによりタブロイド紙に売られたのが原因なのだという。実際にはマライアは帝王切開だったため現在も入院中で、子供たちも病院の新生児室にいるが、「それで児童保護サービスにお声がかかったんだと。病院にいるっていうのにだよ? まったくもって意味不明だよ」と半ば呆れ気味にニックは語っている。加えて、病院内に看護士のふりをして潜入し盗撮しようとするカメラマンに悩まされているとのことで、「もうこうなったら彼らの望むものは公けにしていかなければね。でも品のあるやり方でお願いしたい。別に僕らは子供たちをパレードさせたいわけじゃないんだから」とも述べている。

タイトルに釣られて記事を読んでみましたが、ただの根も葉もない噂みたいですね。
スーパースターというのは大変ですね。。

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トム・クルーズの娘スリの“4歳でおしゃぶり”写真が育児論争に

2011/03/17 カテゴリ:海外 No Comments »

ソース:http://news.walkerplus.com/2011/0310/13/

トム・クルーズとケイティ・ホームズの娘スリが、来月5歳になるにもかかわらず、おしゃぶりをくわえて歩いている姿をパパラッチされ、育児論争を引き起こしている。スリといえば、4歳にして赤い口紅を塗り、ハイヒールを履いて歩くことで話題になったが、その妙に早熟なイメージと今回のおしゃぶり写真は極端にアンバランスで、不健康だと指摘する専門家もいるようだ。

欧米では、一般的には生後6ヶ月がおしゃぶりを止めさせる理想的な時期だと考えられているそうで、成長してからもおしゃぶりを使い続けていると、噛み合わせなどの健康上の問題が生じるという。「成長してからのおしゃぶりは、噛み合わせだけではなく、言語障害の原因になることもある。だが、彼女の両親はハリウッドスターだから、子供が欲しがるものは全て与えるのだろう」と、育児雑誌編集長の意見を英紙ザ・サンが掲載すれば、「トムとケイティはおしゃぶりを取り上げる勇気がないのかもしれない。しかし、止めさせるのは成長するほど難しくなる。親も子供と一緒に成長しなくては」と米FOXニュースのサイトも書いている。

一方で、これはトムが信じる宗教の方針だという説もあり、「スリは『いけません』と言われることがほとんどない。彼らの宗教では人生における決断は自分で下し、経験から学びながら生きることが奨励されている。スリも、おしゃぶりを捨てる時は自分で決断するだろう。それだけのことだ」とエンタメ情報サイトのPo peater.comに関係者が語っている。

4歳でおしゃぶりというのはなかなか見かけないですね。
まあ基本的に親の育児方針の問題なので外野がとやかく言うことはありませんが、こういう育て方で将来どんな大人に育つのか、興味はあります。

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中国系米国人の厳しすぎる育児本に非難殺到

2011/02/03 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2783228/67215...

魚拓:http://megalodon.jp/2011-0203-1108-49/www.afpbb.com/article/...

米国で出版された中国系米国人による育児本、「Battle Hymn of the Tiger Mother(母トラの戦いの歌)」が、大論争を巻き起こしている。

 同書を執筆したのは、米エール大(Yale University)法学部教授のエイミー・チュア(Amy Chua)さん。今月、米ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)に本の一部が掲載され、一躍時の人となった。

 フィリピンから米国に移住した中国系の両親を持つチュアさんはこの本の中で、彼女と夫がどのようにして2人の娘を「中国流」に育てたかをつづっている。

(後略)

だいぶ前ですが、偶然中国人のお母さんが3歳くらいの息子を叱っている現場を目撃したんですが、かなり激しくてビックリしました。
激しく叱責してオシリをバシバシ叩いていて、まわりの人たちはみんな唖然としてました。

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ディズニー・ワールド満喫のための5つの鉄則

2010/12/28 カテゴリ:イベント・行事, 海外 No Comments »

ソース:http://www.cnn.co.jp/showbiz/30001334.html

魚拓:http://megalodon.jp/2010-1228-1320-53/www.cnn.co.jp/showbiz/...

1.物理的準備
大型テーマパークでは1日平均で13キロ以上歩き回ることになる。そのためのスタミナが必要だ。2~3カ月前から自宅近くでウォーキングを始め、子どもたちが自分で10キロ以上歩いても疲れない体力をつけておく。

2.心理的準備
ディズニー・ワールドでの休暇に何を期待するかを家族で話し合っておく。「例えば母親が『今回わたしは一休み』と心に決め、父親は『みんなをパークに置いて自分はゴルフに行こう』と思っていたとしたら、不和が生じて問題になる」(シェリンジャー氏)

役割分担や子どもの面倒を見る上での問題、いつも以上に長い時間一緒にいること、子どもの異常な興奮などについて、事前に話し合っておく必要がある。

3.頑張り過ぎない
最大限に楽しむためにはあまり頑張りすぎず、一息ついてリラックスする時間も計画に入れておく。「『あと4つ乗らないといけない。そうしたらホテルに戻れる』となってしまったら、楽しんでいることにはならない」。今回は全部乗ることができなくても、来年、または再来年戻ってくればよい。

4.軽食を持ち込む
パーク内のレストランは、ホットドッグやソーダなどの軽食でさえ高い。パークは食べ物の持ち込みを認めているので、バックパックに水やサンドイッチなどを入れて行けば、お金の節約にもなるし、行列に並ばずに済む。

5.宿泊はパーク外のホテルまたはレンタルハウスで
リゾート内には多数のホテルがあるため、周辺のホテルは宿泊客の呼び込みに躍起だ。つまり、リゾートの外で宿泊すれば安く上がる。また、オーランドには一軒家のレンタルも多数あり、手頃な料金で利用できる。

米国の記事ですが、日本のディズニーリゾートでもそのまま通用する鉄則です。
我が家もディズニー好きでよくリゾートに行きますが、だいたい同じような行動スタイルになりますね。

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「トワイライト」人気、赤ちゃん命名にも影響

2010/12/07 カテゴリ:出産・育児ニュース, 命名・名付け, 海外 No Comments »

ソース:http://eiga.com/news/20101203/20/

魚拓:http://megalodon.jp/2010-1207-1201-33/eiga.com/news/20101203...

バンパイアと人間の禁断の恋を描いたベストセラー小説を映画化して大ヒットした「トワイライト」シリーズが、アメリカで赤ちゃんの名前にも影響を及ぼしているという。

米社会保障局が発表した2009年の名前ランキングによると、「トワイライト」シリーズの主人公の名前である「イザベラ」は、昨年1位の「エマ」を抜き1位に輝いた。また、オオカミ族の「ジェイコブ」は、もともと人気があることも手伝い11年連続でトップとなった。

一方、ロバート・パティンソン演じるバンパイアの名前「エドワード」は、昨年の148位から137位にランクアップ。ちなみに、女児につけられる名前の上位は「イザベラ」「エマ」「オリビア」「ソフィア」「エバ」。男児は、「ジェイコブ」を筆頭に、「イーサン」「マイケル」「アレキサンダー」「ウィリアム」の順になっている。

日本でも漫画やアニメ、ゲームにちなんだ名付けをする親がいますが、海外でも同じなんですね。

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たたかれた回数の多い子どもは暴力的に育つ、米研究

2010/04/20 カテゴリ:出産・育児ニュース, 教育・知育, 海外 No Comments »

ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2718632/561...

魚拓:http://megalodon.jp/2010-0420-0922-18/www.afpbb.com/article/...

3歳のころに頻繁にたたかれた経験をもつ子どもは、5歳時には攻撃的な性格になる傾向が強い――。こうした研究結果が12日、発表された。

 この研究結果は、たたかれた経験がある子どもはIQテストで低い点数しかとれず、頻繁にたたかれることは不安症や行動障害などに関連しているとされていることや、暴力的または犯罪的行動やうつ、アルコールの過剰摂取などのリスクが高まるといった、これまでの研究を裏付けるものだ。

 米テュレーン大学(Tulane University)公衆衛生学部の研究チームは、全米で3歳児をもつ2500人の母親を対象に調査を行った。そのうち半数近くの母親が、過去1か月に子どもをたたいていないと回答。一方で、27.9%が1~2回たたいたとし、26.5%が3回以上たたいたと回答した。

 2年後に再び調査を行った結果、頻繁に子どもをたたいていたと回答した母親の子どもは、口論する、叫び声を上げる、けんかする、物を壊す、残酷になる、いじめを行うなど、より攻撃的な性格になっていたという。この結果は、家庭内暴力や親のストレス、うつ、薬物・アルコールの使用などの潜在的な交絡因子を考慮に入れた上でも当てはまったという。

 米国小児科学会(American Academy of Pediatrics)は、いかなる理由であっても子どもをたたくことには強く反対しており、子どもが望ましくない行動をとったときにはタイムアウト(反省させるために、部屋などでしばらくの間静かにさせておくこと)や、子どもが好きなこと(ビデオゲームや携帯電話の使用など)を禁止すること、おもちゃを片付けなければおもちゃを取り上げるなどの方法を薦めている。

なかなか興味深い研究ですね。
叩くのは最後の最後。なるべくなら叩かないですませたいですね。

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