阿久根市西目・佐潟地区で12日、女の赤ちゃんを背中合わせにおぶって踊り、成長と子孫繁栄を願う「ひな女祭り」があった。
明治時代初期には始まっていたという、毎年旧暦4月8日に開かれる伝統行事。同地区出身男性の1歳未満の長女が対象の祭りだったが、最近は地元にゆかりのある赤ちゃんも参加できる。
(後略)
写真が小さくて見づらいですが、真っ赤な晴れ着を着ておとなしく背負われている赤ちゃんがかわいいですね。
途中で寝てしまったというのもほほえましいです(^-^
2008/05/15 カテゴリ:イベント・行事, 鹿児島県 No Comments »
ソース:http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/22017
魚拓:http://s03.megalodon.jp/2008-0513-1029-03/www.nishinippon.co...
阿久根市西目・佐潟地区で12日、女の赤ちゃんを背中合わせにおぶって踊り、成長と子孫繁栄を願う「ひな女祭り」があった。
明治時代初期には始まっていたという、毎年旧暦4月8日に開かれる伝統行事。同地区出身男性の1歳未満の長女が対象の祭りだったが、最近は地元にゆかりのある赤ちゃんも参加できる。
(後略)
写真が小さくて見づらいですが、真っ赤な晴れ着を着ておとなしく背負われている赤ちゃんがかわいいですね。
途中で寝てしまったというのもほほえましいです(^-^