赤ちゃん抱き母親気分 藤枝・中3生が保育実習

2008/06/04 カテゴリ:イベント・行事, 静岡県 No Comments »

ソース:http://www.shizushin.com/news/local/central/2008053100000000...

魚拓:http://s03.megalodon.jp/2008-0602-2146-26/www.shizushin.com/...

 青島中(藤枝市青葉町)で30日、保育実習が行われ、3年生が子育て中の母親、赤ちゃんとふれあった。
 家庭科の授業として行った。子育てに励む母親同士の交流の機会をつくるクラブ「いないいないばあ」(関口やち代代表)が協力し、同クラブを利用する親子10組が生徒と親交を図った。
 生徒らは5グループに分かれて、赤ちゃんを抱っこしてみたり、親子で行っている体操に挑戦したりした。子育ての大変さなどにも耳を傾けた。

赤ちゃんとふれあう機会があるのはいいことですね。
自分も昔は赤ちゃんだったことを思い出して、親孝行する子もいるんじゃないでしょうか。

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奉納泣き相撲:赤ちゃんの無病息災願う--沼津 /静岡

2008/06/03 カテゴリ:イベント・行事, 静岡県 No Comments »

ソース:http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20080602ddlk220401260...

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 沼津市大塚の長興寺(松下宗柏住職)で1日、赤ちゃんの無病息災を願い、先に元気よく泣いた方に軍配が上がる「奉納泣き相撲大会」が開かれた。

 約270人が参加。伊豆市出身の力士、翔傑や、まわしを締めた男性が、鉢巻き姿の赤ちゃんを抱きかかえ、泣き声を出させようと懸命にあやした。

 同市吉田町、酒店経営、芹沢直茂さん(36)の長男、咲哉ちゃん(10カ月)は取り組み開始直後に大きな泣き声で圧勝。母親の祐子さん(35)は「健康に育ってほしい」と話していた。

270人の参加とは、かなりの人気ですね。
赤ちゃんみんな、元気に育って欲しいです^^

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赤ちゃんの髪の毛でつくるダイヤモンド

2008/01/22 カテゴリ:新商品, 静岡県 No Comments »

ソース:http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&pid=0000000892

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0122-1003-19/www.dreamnews.jp/?...

cueillir shizuoka「クウィール静岡」は、次世代のベビーリングとして、赤ちゃんの髪の毛から炭素を抽出し製作するハートインダイヤモンドを使用した、今までにないまったく新しいベビーリングや天然石を使用したベビーリング、などを始め、日本でも珍しいベビー誕生記念品のオーダーメイド専門店をオープンする。

ベビーリングの歴史は長く、通常赤ちゃんの誕生石をベビーリングに埋め込み誕生の記念として製作する習慣があります。誕生記念と言えば赤ちゃんの髪の毛を使用してつくる赤ちゃん筆が日本では知られています。

クウィールでは、この二つの商品を合わせる発想によって、次世代の赤ちゃん誕生記念品として、赤ちゃんの髪の毛中の炭素を特殊な技術で抽出し、その炭素を使用して合成ダイヤモンドを精製、世界でたった一つしかないベビーリングを製作します。

その他、家族誕生の記念品など、家族の絆のしるしとなる商品に特化した商品ラインナップを取り揃えております。

赤ちゃんの髪の毛で作るダイアモンド、セレブなかほりがします。
筆だとある程度髪の毛の長さが必要ですけど、これなら薄毛の赤ちゃんでも大丈夫ですね。
気になるのはお値段。いくらくらいなんだろう、、やっぱり高いのかな??

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「気持ちも体も楽に」 子育て相談員派遣、好評

2008/01/09 カテゴリ:出産・育児ニュース, 静岡県 No Comments »

ソース:http://www.shizushin.com/local_west/20080106000000000032.htm

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0109-0942-42/www.shizushin.com/...

 磐田市が昨年度から始めた子育て相談員派遣事業が順調に推移している。3カ月児までを対象に、相談員が自宅を訪問し、母親の育児相談などに応じる事業。平成19年11月末段階で72人が利用し、昨年度の利用ペースを上回った。
 同事業は平成18年7月、身近に子育ての手助けや相談に乗ってくれる人がいない、自宅に閉じこもりがちな出産後の母親の心のケアを目指して竜洋地区で始まった。本年度は豊田地区でも実施した。
 保育士、幼稚園教諭、栄養士など子育て関連の有資格者6人が、交代で相談員を務める。育児相談のほかに、もく浴介助、家事の間の見守りなどを行いながら母親の育児不安を解消する。相談によっては保健所、子育て支援センターなどの関係機関へとつなぐコーディネーター役も果たす。
 同事業を利用した母親(34)は「産後、体調が悪くて起き上がれない時に相談員に来てもらい、気持ちも体も楽になった。つらかった時期に子育てが嫌にならなくて良かった」と振り返る。
 市は今後、対象地域を市全域に拡大するとともに、相談員のコーディネーターとしての役割を強化し、孤立しがちな母親の地域での支援体制の底上げを目指す。

産後の外出は大変ですから、相談員の方が自宅まで来てくれるのは嬉しいですよね。我が家も一人目が生まれたときに利用していましたが、悩みや困りごとが相談できてすごく助かっていました。

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