子育ても安心してできる! 安全な街Best10(関東圏)

2008/09/03 カテゴリ:出産・育児ニュース, 千葉県, 東京都, 神奈川県, 茨城県 No Comments »

ソース:http://www.o-uccino.jp/sp/best10/index.html

魚拓:http://s02.megalodon.jp/2008-0902-1451-47/www.o-uccino.jp/sp...

 1位 神奈川県逗子市
 2位 神奈川県南足柄市
 3位 神奈川県三浦市
 4位 茨城県北茨城市
 5位 千葉県我孫子市
 6位 神奈川県茅ヶ崎市
 7位 神奈川県鎌倉市
 8位 東京都三鷹市
 9位 東京都日野市
10位 東京都小平市

※2002~2004年の世帯あたりの建物火災出火件数・2003~2005年の人口あたりの交通事故発生件数・2003~2005年の人口あたりの刑法犯認知件数から算出

だそうです。
○○市といってもかなり広いですし、このランクをそのまま信用するのは危険だと思いますが、指標のひとつとして参考にはなるんじゃないでしょうか。子供がいる家庭の家探しは、治安も重要な要素ですからね。

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親子カフェ 子どもと一緒にゆっくり食事

2008/05/18 カテゴリ:出産・育児ニュース, 東京都 No Comments »

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20080512ok01.h...

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0513-1048-44/www.yomiuri.co.jp/...

 幼い子どもを連れて気軽に立ち寄れる“親子カフェ”が増えている。子どもを遊ばせる空間が設けられ、ゆっくり食事ができる。育児に役立つ講座を開催するところもあり、子育ての情報交換や地域の人との交流の場にもなるので上手に活用したい。

 東京都板橋区の商店街にあるカフェ「はぴくす」。靴を脱いで店に入ると、44席の飲食スペースの間に、木製玩具や絵本が並び、子どもがゆっくり遊べる場所が設けられている。黒米などのご飯に野菜中心のおかずがセットになったランチ(1280円)や、子ども用蒸しギョーザのセット(750円)、離乳食(350円)などが楽しめる。ただし食事代と別に、入場料として子どもは250円(大人無料)を支払う。

 利用者の一人で同区在住の馬場美帆さん(35)は「子どもを連れての外食は落ち着かないものですが、ここでは周りの人も温かい目で見てくれるので、子どもを遊ばせながらゆっくり食事ができます。いい気分転換になります」と喜ぶ。

 同店オーナーの戸沢昌道さん(37)は、「この店を食事の場としてだけでなく、子育ての情報を得る場、女性の社会参加の場にしていきたい」と話す。ベビーマッサージや産後のボディーケア、子どもへの接し方など子育てに関するセミナーや手芸など趣味の講座(有料)も開催。講座によっては、店の利用者である母親が講師となって活躍している。

(後略)

我が家も何度か親子カフェを利用したことがあります。
遊ぶスペースがあるのはもちろん、ベビーベッドやオムツ替えスペース、授乳室なども完備されているので、子供と一緒になって安心して楽しめました。
こういうお店がもっと増えてくれるとうれしいですね。

はぴくす

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国産冷凍食品:原産国表示、原料上位三つ義務化へ

2008/05/03 カテゴリ:東京都, 病気・健康 No Comments »

ソース:http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080501ddm001100037000...

魚拓:http://s03.megalodon.jp/2008-0503-2319-05/mainichi.jp/select...

 国内で製造されている調理済み冷凍食品について、東京都知事の諮問機関である都消費生活対策審議会(会長・松本恒雄一橋大大学院法学研究科教授)は30日、主な原材料の原産国表示をメーカーに義務付けるよう答申した。都は早ければ夏にも消費生活条例の告示を改正し、年度内に実施に踏み切る。都内で販売される食品が対象だが、メーカーは容器や包装をほとんど一括発注していることから、新制度の影響は全国に広がりそうだ。

 調理済み冷凍食品に使われている原材料の原産国表示は現行の法律や条例で義務付けられておらず、「国に先駆けて都が取り組むことは大きな意義がある」とする一方で「国に対し、食品の原料原産地表示について抜本的に取り組むよう働きかけていくべきだ」と指摘した。

(後略)

育児と直接関係ないニュースですが、食の安全は子を持つ親としては特に気になります。なのでこのような制度には大賛成です。
何かと問題の多い石原都政ですが、この件に関しては非常に素早い動く、評価できるのではないでしょうか。一日も早く実施されるのを望みます。

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健やかな成長願い「泣き相撲」 東京・浅草寺

2008/04/30 カテゴリ:イベント・行事, 出産・育児ニュース, 東京都 No Comments »

ソース:http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080428k0000m040039000...

魚拓:http://s02.megalodon.jp/2008-0430-1035-31/mainichi.jp/select...

 東京都台東区の浅草寺で27日、赤ちゃんが泣き声を競う恒例行事「泣き相撲」が開かれた。昨年生まれた赤ちゃん42組84人が参加し、豊かな表情で観衆を和ませた。

 会場の広場には、歌舞伎十八番の一つ「暫(しばらく)」の主人公・鎌倉権五郎景政(かまくら・ごんごろう・かげまさ)を演じる九代目市川団十郎の銅像が建っている。景政は力持ちの子どもで、泣き相撲は子どもたちの健やかな成長を願って行われる。

 泣き相撲は、赤ちゃんが先に泣くか、双方泣けば声の大きい方が勝ちというルール。芝居の景政は「しばらく」と声をかけ、悪者にとらわれた人々を救うが、この日の勝負は、待ったなし。

泣き相撲の行事は日本全国にあるようですね。
赤ちゃんの泣き顔がなんともいえずかわいいです(^-^)

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少子化に歯止め? 東京の赤ちゃんが増加傾向

2007/12/25 カテゴリ:出産・育児ニュース, 東京都 No Comments »

ソース:http://sankei.jp.msn.com/life/welfare/071215/wlf071215154400...

 東京都は14日、平成18年の都内の出生数が前年比5132人増の10万1674人で、平成7年以降では最多となったと発表した。合計特殊出生率(女性1人が一生の間に産む子どもの数に相当)も1.02で前年より0.02ポイント上昇したものの、全国最下位脱出はならなかった。

 昨年の出生数の年代別では、30代の母親による出生が6万3078人(前年比3906人増)で最も多く、20代の母親の出生が3万4351人(前年比829人増)で続いた。20代の母親の出生数が12年ぶりに増加するなど明るい兆しも見られたが、合計特殊出生率は34年連続で全国最下位。都は「最下位脱出には20代の出産増が鍵を握る」としている。

世間は少子化少子化と騒いでいるのでちょっと意外ですね。原因は何なんだろう?
ちなみに我が家もほんの少しですがこの数字に貢献しております(^-^;

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