ハリウッド版育メンセレブランキング

2011/07/05 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://news.ameba.jp/20110618-38/

魚拓:http://megalodon.jp/2011-0705-1016-25/news.ameba.jp/20110618...

5月8日の母の日から早1ヵ月、6月19日は父の日だ。ここ数年、ベビーブームがおさまることのないハリウッドでは“育メン”続出。大勢のパパセレブの中でも特に仕事も育児もバリバリこなしそうなパパセレブは一体誰なのか。「ハリウッドチャンネル」モバイル版ユーザーを対象にアンケートを実施した。

1位 ブラッド・ピット
2位 ジョニー・デップ
3位 マット・デイモン
4位 デヴィッド・ベッカム
5位 トム・クルーズ
6位 オーランド・ブルーム
7位 リッキー・マーティン
8位 ジュード・ロウ
9位 マシュー・マコノヒー
10位 ジョエル・マッデン

(後略)

かっこよくてたくさん稼いで、子供の世話もしっかりサポート。
そんなお父さんになりたいですね~

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[ネット投票]広島県知事が育児休暇を取得へ あなたは知事の育児休暇を支持しますか?

2010/11/02 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 広島県, 育児と仕事 No Comments »

ソース:http://news.goo.ne.jp/hatake/20101020/kiji4756.html

魚拓:http://megalodon.jp/2010-1102-0856-21/news.goo.ne.jp/hatake/...

まだ投票期間終了前ですが、不支持が支持を上回っているのに驚きました。コメント見ると、意見がまっぷたつに分かれている感じですね。
世の中はイクメンブームですが、まだまだ仕事優先の風潮は根強いんでしょうか。なかなか興味深いです。

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婚活女性 求む「イクメン」 (収入より家事・育児協力)

2010/07/07 カテゴリ:パパの子育て No Comments »

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20100605-OYT8T00218.ht...

 育児を積極的に楽しむ男性のことを最近「イクメン」と呼ぶ。

 そのイクメンが、結婚を考える若い女性たちから熱い視線を浴びている。厳しい経済状況下で、共働きしながら子育てしていくには、イクメンが不可欠。将来のイクメン候補の見分け方を教えるセミナーも開かれた。

 東京都内で先月、「結婚するならイクメンがいい! 育児をするオトコの正しい見分け方」と題した婚活支援セミナーが開かれた。参加したのは約20人の独身女性たち。

 イクメンのモデルとして会社員や公務員の男性5人が登壇し、「会社に頼み、勤務時間を工夫して子育てしている」といった体験をそれぞれ語ると、女性たちは「こんな男性が理想」とうなずいていた。

イクメンになれそうな男性の特徴
□他人と自分の違うところを認められる
□日常生活でよく笑い、笑顔が多い
□実力以上によく見せようとしない
□相手の話をよく聴く
□身の回りのことは自分でできる
□自分から積極的に仕事に取り組む
□自分の家族に感謝の気持ちを持っている
□腹を割って話せる仲間がいる
□遊びも仕事も熱中して楽しんでいる
□自分らしさを知っている

ということです。
でも、そもそもこの条件を満たしていないと、男性として、人間としてあまり魅力的じゃないような気がしますが。。

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育休取得パパに月5万円を支給

2010/03/16 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 子育て支援 No Comments »

ソース:http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/03/13/sankyu/

魚拓:http://megalodon.jp/2010-0316-1209-12/journal.mycom.co.jp/ar...

育休取得パパのお財布を支援します―。父親の育児を応援するNPO法人「ファザーリング・ジャパン」(安藤哲也代表理事)が、産後8週間内に育児休暇を取得する父親に月5万円(最大10万円)を支給する「さんきゅーパパプロジェクト」をスタートさせた。低迷する男性の育休取得率アップが狙いだ。説明会に参加し、プロジェクトの内容やその意義などについて聞いてきた。

(後略)

さんきゅーパパプロジェクト

最近では文京区長さんも育休取得して話題になりましたし、パパの育休も少しずつ広まっていくのかもしれませんね。

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オーストラリアの父親、1日の子育て時間はわずか6分間

2008/10/23 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 No Comments »

ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2530604/34503...

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-1023-2312-20/www.afpbb.com/arti...

オーストラリアの父親は子育てを妻まかせにしており、父親が平日に子どもの世話をする時間は1日あたりわずか6分間にすぎない――。こうした傾向が、豪ニューサウスウェールズ大学(University of New South Wales)の研究で明らかになった。

(後略)

日本に限らず、他の国でもだいたい同じような状況みたいですね。
父親の積極的な育児参加にはまだまだハードルが多そうです。

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父親が子育てしやすい会社ランキング 1位日立、2位松下、3位NTTデータ

2008/06/19 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース No Comments »

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0617-1151-32/www.atmarkit.co.jp...

 父親支援事業を行うファザーリング・ジャパンと第一生命経済研究所は、企業の就労環境や子育て支援の状況を調査する「第2回父親が子育てしやすい会社アンケート」を実施し、そのランキングを6月13日に発表した。 

 父親が子育てしやすい会社の1位は日立製作所、2位は松下電器産業、そして3位にNTTデータがランクインした。

 発表資料によると、NTTデータが現在実施している子育てに関する制度は、子どもが3歳になるまでの育児休暇、小学3年生までの短時間勤務、高校3年生になるまでの学外活動などへの同行を目的とする休暇や、配偶者が妊娠中のときに通勤・退勤時間が柔軟になる制度、出産の際に休暇を取れる制度だ。

 会社が制度を整えるだけでなく、社員自らが子育てと仕事を両立させるための取り組みも行っている。社員が立ち上げたワーキンググループを中心に、近年ワークライフバランスへの取り組みを加速し、子育てコミュニティの開催、近隣企業を巻き込んだ父親同士の交流会、子どもがいる男性社員に対し育児休暇取得の座談会や講演会などを実施している。

 働く環境という見方では、育児のために退職した場合の再就職支援や両立支援の制度を整備している。全社員を対象とした在宅勤務制度や裁量労働制のトライアルを行うなど、社員の働きやすさ向上に向けて変革を進めている姿勢も評価のポイントだった。

(後略)

各社でいろいろな制度が用意されているんですね。
それにしても「この調査では、従業員301人以上の上場企業全社を対象に2264社に調査を依頼し、67社(3.0%)の有効回答を得た。」という点が気になります。3%だと調査の意味があまりないような気がします。。

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父親の育児参加、母親側からの励ましがカギ

2008/06/05 カテゴリ:パパの子育て, 海外 No Comments »

ソース:http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-3205...

魚拓:http://s04.megalodon.jp/2008-0604-1014-01/jp.reuters.com/art...

父親が毎日の育児にどの程度参加するかは、妻やパートナーの態度に大きくかかっているとの調査結果が明らかになった。

 オハイオ州立大とイリノイ大の研究者が97組のカップルを対象に行った調査によると、妻やパートナーから積極的な奨励を受けた男性ほど日常的に育児に参加する傾向があった。

 オハイオ州立大のサラ・ショッペサリバン教授は「母親が父親を積極的に励まして育児参加の門を開けることもあれば、非常に批判的になって門戸を閉ざしてしまうこともあり得る」と話している。

妻が夫を励ますことで育児に参加する機会が多くなる、、、ということみたいですが、どうもイメージが湧かないですね。
日本だと妻が夫を叱咤して無理矢理育児参加させるという感じがしますが、やはり日米の文化の違いがあるのかな??

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ママ任せ「もったいない」 中京の父親クラブ、仕事との両立目標

2008/05/19 カテゴリ:パパの子育て, 京都府, 出産・育児ニュース No Comments »

ソース:http://osaka.yomiuri.co.jp/ouendan/kyoto2008/oe80512a.htm

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0513-1058-26/osaka.yomiuri.co.j...

 「子どもさんと一緒に、イチ、ニ、イチ、ニ!」。中京区の産婦人科病院・足立病院の交流室「マミーズスクエア」。0~3歳の子どもたちと一緒に、30~40歳代の父親らが音楽に合わせて体操を始めた。

 父親47人でつくる会員制クラブ「Adachi イケMen’s Club」が開く交流会「パパスク」は、“ママ禁制”の場だ。この日は、歌や踊り、手裏剣作りなど、父子だけで6時間を過ごした。弁当を食べさせるのも、おむつ替えも父親の仕事だ。

 「子育てをママだけに任せるのはもったいない」。会社員島本和範さん(32)(向日市)がClubの結成を呼び掛けたのは昨年7月。長男湧哉ちゃん(2)を育てる妻紀子さん(32)の楽しそうな表情がきっかけだった。

 体操を指導していた健康運動指導士山本潤さん(30)(山科区)は長男良真ちゃん(2)の育児に奮闘する妻千春さん(30)を助けようと、入会した。パパスクの間、千春さんはひととき、映画や買い物など自分の時間を過ごして、笑顔で戻ってくる。「パパ、ありがとうね」。妻の言葉に元気が沸いてくるという。

 Clubは「父親の育児参加」ではなく、「父親の仕事と育児の両立」を目標に掲げる。昨秋、メンバーの父子連れ10組がベビーカーで京都御苑に繰り出したとき、「ママがいなくてかわいそう」と、通行人が漏らしたという。

 部長を務める島本さんは「父親が子育てするのが当然という風潮にはなっていない。仕事が忙しくても、父親の育児があたりまえになるのが理想です」と力を込めた

楽しそうですね~
6時間というのはかなり長いですけど、普段子供といっしょに過ごす時間があまりないから、そのくらいがちょうどいいのかも。
ママさんも自由な時間が持てるし、まさに一石二鳥ですね。

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男の家庭面:体験編 保育園送り迎えのツボ

2008/04/09 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース No Comments »

ソース:http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20080407ddm0130700030...

魚拓:http://s01.megalodon.jp/2008-0409-0923-30/mainichi.jp/life/e...

 私(37)は妻(34)と共働きで、長女(2)を保育園に預けている。平日に不足しがちな育児時間を、どう増やすかが悩みの種。私が平日に週2日している保育園の送迎で実践しているのは「かわいい子は歩かせよ」だ。

 もちろん子どもをベビーカーや自転車に乗せる方が早い。だが、私はいつも歩くよう心がけている。全部歩こうというわけではない。いつもより長く歩けば「今日は機嫌がいいな」と、親としても気分がいいし、短ければ「体調が悪いのか」と変化が分かる。歩き疲れたら抱き上げて、平日の「だっこ不足」を解消すればいい。「ちょっと公園に寄ってみるか。滑り台1回だけだぞ」。時間がある時は寄り道もしてみる。

(後略)

限られた時間を大切にすることでずいぶん違うように思います。
毎日の送り迎えなども、この記者さんのように子供との大切なひとときとして過ごせるといいですよね。

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悩み語る「おやじ相談室」

2008/04/04 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 福井県 No Comments »

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20080329us41.htm

魚拓:http://s04.megalodon.jp/2008-0404-0942-31/www.yomiuri.co.jp/...

 PTA活動が父親たちの子育て力向上につながる。

 「おやじの出番ですよ」 福井県若狭町立上中中学校PTAが3月に発行した会報には、「おやじ相談室」への参加呼びかけが掲載されていた。

 「相談室」と銘打っているが、野外活動やモノ作りが中心だ。初年度の2006年度は、学校で使うゴミ箱を作ったり、近くの山に父親たちだけで登ったりした。07年度はグラウンド整備用具の“トンボ”作りや学校の敷地内での菜の花の種植えなどに取り組んだ。毎回の参加者は少ないときで20人ほど、多いときは40人ほどになる。

 なぜ「相談室」なのか。

 「作業をしながら語り合うことで、より本音で語り合える。『ながら相談』が最大の狙い」と服部成男教頭が説明する。

 活動の合間におやじたちがする雑談は、大半が子育てに関するものだ。

 「父親の出番はどんなとき?」「ここ一番のときだろう」「日常からガミガミいうのはいけないよ」「息子がバンドばかりやっている」「でも、子供が活躍している姿はうらやましいよ」

 こんなやりとりが、あちこちで繰り広げられる。

 「何気ない相談の中で、子育てへのやる気と自信を取り戻してもらいたい。汗を流す姿を見ることで子供たちの父親への視線も変わってきている」とPTA会長の池上成志さん(49)。

(後略)

母親は井戸端会議などで子育てについてのコミュニケーションがとれますが、父親だとそういう機会がなかなかないので、こういう試みはすごく良さそうですね。
もし近所でこんな集まりがあったら、ぜひ自分も参加してみたいです。

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