赤ちゃんとママのきずな深めるマッサージ 国際ソロプチミスト高山が教室

2008/06/10 カテゴリ:イベント・行事, 出産・育児ニュース No Comments »

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 マッサージを通して赤ちゃんと母親のきずなを深めるインファント(乳幼児)マッサージの体験講座が2日、高山市上二之町のまちひとぷら座かんかこかんであり、母親と生後2-8カ月の子の11組が参加した。

 働く女性による奉仕団体「国際ソロプチミスト高山」が主催。国際インファントマッサージ協会公認インストラクターで飛騨市古川町出身の高根純子さん(37)=長野県大町市=が講師を務めた。母親らは、市販のごま油を使った足のマッサージに挑戦。高根さんは「赤ちゃんの目を見つめて話し掛けながら、笑顔で触ってあげて」と呼び掛け、太ももを手のひら全体でさすったり、人さし指で足裏をなでたりするマッサージを教えた。

 高根さんは「触ることで赤ちゃんは成長する。小さいうちにたくさん触れ合うことが、愛情の貯金になる」と話した。

赤ちゃんかわいいですね~。いっぱい触ってかわいがってあげましょう(^-^)

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赤ちゃん抱き母親気分 藤枝・中3生が保育実習

2008/06/04 カテゴリ:イベント・行事, 静岡県 No Comments »

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 青島中(藤枝市青葉町)で30日、保育実習が行われ、3年生が子育て中の母親、赤ちゃんとふれあった。
 家庭科の授業として行った。子育てに励む母親同士の交流の機会をつくるクラブ「いないいないばあ」(関口やち代代表)が協力し、同クラブを利用する親子10組が生徒と親交を図った。
 生徒らは5グループに分かれて、赤ちゃんを抱っこしてみたり、親子で行っている体操に挑戦したりした。子育ての大変さなどにも耳を傾けた。

赤ちゃんとふれあう機会があるのはいいことですね。
自分も昔は赤ちゃんだったことを思い出して、親孝行する子もいるんじゃないでしょうか。

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奉納泣き相撲:赤ちゃんの無病息災願う--沼津 /静岡

2008/06/03 カテゴリ:イベント・行事, 静岡県 No Comments »

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 沼津市大塚の長興寺(松下宗柏住職)で1日、赤ちゃんの無病息災を願い、先に元気よく泣いた方に軍配が上がる「奉納泣き相撲大会」が開かれた。

 約270人が参加。伊豆市出身の力士、翔傑や、まわしを締めた男性が、鉢巻き姿の赤ちゃんを抱きかかえ、泣き声を出させようと懸命にあやした。

 同市吉田町、酒店経営、芹沢直茂さん(36)の長男、咲哉ちゃん(10カ月)は取り組み開始直後に大きな泣き声で圧勝。母親の祐子さん(35)は「健康に育ってほしい」と話していた。

270人の参加とは、かなりの人気ですね。
赤ちゃんみんな、元気に育って欲しいです^^

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おぶって、踊って 赤ちゃんすくすく 阿久根市で「ひな女祭り」

2008/05/15 カテゴリ:イベント・行事, 鹿児島県 No Comments »

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 阿久根市西目・佐潟地区で12日、女の赤ちゃんを背中合わせにおぶって踊り、成長と子孫繁栄を願う「ひな女祭り」があった。

 明治時代初期には始まっていたという、毎年旧暦4月8日に開かれる伝統行事。同地区出身男性の1歳未満の長女が対象の祭りだったが、最近は地元にゆかりのある赤ちゃんも参加できる。

(後略)

写真が小さくて見づらいですが、真っ赤な晴れ着を着ておとなしく背負われている赤ちゃんがかわいいですね。
途中で寝てしまったというのもほほえましいです(^-^

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甲府市で泣き相撲:赤ちゃん60人が競う

2008/05/13 カテゴリ:イベント・行事, 出産・育児ニュース, 山梨県 No Comments »

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 どちらが早く泣けるかを競い合う「泣き相撲」が10日、甲府市中央4の銀座通りで行われた。0~2歳未満の約60人の赤ちゃんが泣きっぷりを競い合い、元気な泣き声が通りに響き渡った。

 銀座通り商店街の活性化を目的としたイベントの一環で、今年で3回目。県内のアマチュア力士に抱きかかえられた赤ちゃんは、顔を突き合わせてにらめっこ。すぐに泣きじゃくる子や勝負の前から泣いている子、眠ったまま起きない子など、赤ちゃんの可愛らしい表情に、観客は大喜びだった。

 見事な泣き声で勝利を収めた甲斐市富竹新田の川口ともちゃん(7カ月)の母・ゆきさん(34)は「人見知りですぐ泣く子なので、絶対勝てると思いました。泣き声のように元気に育っていってほしいです」とほほ笑んでいた。

主に寺社で開催されることが多い泣き相撲ですが、商店街のイベントとしても行われているんですね。
地域密着イベントは子供が参加したほうが楽しいので、活性化にも効果があるのではないでしょうか。

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親子で忍者姿 子育て応援イベント 松山

2008/05/08 カテゴリ:イベント・行事, 愛媛県 No Comments »

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 身近な子育てを応援するイベント「みんな集まれ! あそびの館」が5日、松山市北梅本町の小野公民館であり、約300人の親子が忍者姿でスタンプラリーなどに挑戦した。
 市立生石保育園などが主催し、初めて開催。公民館を忍者屋敷に見立て、子どもは黒のビニール袋で忍者姿に変身。手裏剣を的に当てる“修行”などで忍術を磨いた。
 順番待ちの列ができるほどの人気は、ペットボトルの上半分に風船を張り付けた「空気砲」。風船を上手に指で弾いて、紙の“敵”めがけて空気を発射し、風圧で的を倒して楽しんだ。
 会場では専門家による子育て相談コーナーのほか飾り巻き寿司づくり、ダンスなどの多彩なイベントが繰り広げられ、親子が汗を流した。

子どもたちは大喜びでしょうね。みんなすくすく元気に成長していってほしいです。

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広島護国神社で泣き相撲

2008/05/07 カテゴリ:イベント・行事, 出産・育児ニュース, 広島県 No Comments »

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 広島護国神社(中区基町)で「こどもの日」の5日、先に泣いた赤ちゃんが勝ち、という「広島泣き相撲」があった。生後6カ月から1歳半ぐらいの赤ちゃん約600人がおはらいの後、紅白ねじり鉢巻きとはっぴ、化粧まわしを身につけて土俵入り。相手の赤ちゃんと見合い、行司の「のこった!」の声にびっくりして泣き声を立てると、観客から笑い声が上がった。

 親子のきずなを深めようと始まった相撲は今年で3回目。境内は父母や祖父母ら数千人の人出であふれた。同神社の藤本武則宮司(59)は「子どもは家の宝、国の宝。家族みんなで幸せで平和な1年にしてもらいたい」と笑顔で話した。

 行司のおどかしにも動じず泣かなかったという松原育海ちゃん(生後6カ月)の両親、明広さん(31)と由香さん(28)=東区戸坂新町2=は「泣かなかったけど別にかまいません。初節句のいい思い出になりました」と満面の笑みをみせた。

こどもの日の泣き相撲はいい思い出になりますね。まだ3回目なのに数千人の人出というのもすごい。やはりみんな赤ちゃん好きなんでしょうね(^-^)

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健やかな成長願い「泣き相撲」 東京・浅草寺

2008/04/30 カテゴリ:イベント・行事, 出産・育児ニュース, 東京都 No Comments »

ソース:http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080428k0000m040039000...

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 東京都台東区の浅草寺で27日、赤ちゃんが泣き声を競う恒例行事「泣き相撲」が開かれた。昨年生まれた赤ちゃん42組84人が参加し、豊かな表情で観衆を和ませた。

 会場の広場には、歌舞伎十八番の一つ「暫(しばらく)」の主人公・鎌倉権五郎景政(かまくら・ごんごろう・かげまさ)を演じる九代目市川団十郎の銅像が建っている。景政は力持ちの子どもで、泣き相撲は子どもたちの健やかな成長を願って行われる。

 泣き相撲は、赤ちゃんが先に泣くか、双方泣けば声の大きい方が勝ちというルール。芝居の景政は「しばらく」と声をかけ、悪者にとらわれた人々を救うが、この日の勝負は、待ったなし。

泣き相撲の行事は日本全国にあるようですね。
赤ちゃんの泣き顔がなんともいえずかわいいです(^-^)

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