菊池大熊猫(パンダ)くん、だそうです。
強烈な名前ですねぇ。
自分の名前が「パンダ」だったら、恥ずかしくて学校に行けないと思います。
子供が10歳になった時、親の名前と自分の名前を交換できる権利なんてものがあったら、おもしろいかもしれませんね。
2012/01/26 カテゴリ:出産・育児ニュース, 命名・名付け | No Comments »
ソース:http://rajic.ldblog.jp/archives/51938956.html
菊池大熊猫(パンダ)くん、だそうです。
強烈な名前ですねぇ。
自分の名前が「パンダ」だったら、恥ずかしくて学校に行けないと思います。
子供が10歳になった時、親の名前と自分の名前を交換できる権利なんてものがあったら、おもしろいかもしれませんね。
2011/11/08 カテゴリ:出産・育児ニュース, 子育て支援, 海外 | No Comments »
ソース:http://rocketnews24.com/2011/11/08/149722/
魚拓:http://megalodon.jp/2011-1108-1146-48/rocketnews24.com/2011/...
トイレトレーニングの道は長く険しい――何カ月もかけて多くの失敗を重ねた末に、ようやく自分でトイレへ行けるようになるもの、というイメージが強い。ところがたった3日間の集中プログラムでできるトイレトレーニングが存在するという。
アメリカの「カリスマトイレトレーナー」ジュディ・フェロム氏の提唱するプログラムが話題になっている。多くの親がセミナーに参加し、効果があったと絶賛しているのだ。その究極のトレーニング法をご紹介したい。
手順を見ましたが、ちょっと厳しいかも、と思いました。
賢い子ならこのやり方でいいと思いますが、内気なタイプの子は負担になるかもしれません。
育児に絶対はないですから、子供の個性に合ったやり方でゆっくりやればいいんじゃないでしょうか。
しかしアメリカにはカリスマトイレトレーナーなんてのがいるんですねw
2011/10/04 カテゴリ:出産・育児ニュース | No Comments »
ソース:http://rocketnews24.com/2011/10/03/135437/
1. 決断力
2歳児の、こうと決めたら譲らない頑固さは親の頭痛の種かも知れない。しかし何かを要求したり選び取ったりする意志力は、大人になった時のひたむきさや自信に繋がっていく。今朝はご飯とパンどちらを食べたいかなど、選択肢を与えて自発的に考える習慣をつけてあげよう。2. 創造力
壁に落書きしたりタンスに虫を入れたり、親を悩ませる行動の数々。しかし全てを叱って禁止しては、伸びるはずの創造性をつぶしてしまう。庭の一角やガレージなど、制約なしに遊べる空間を与えてあげることで子どもの心も満たされ、創造力も培われていく。3. 冒険心
テーブルやらベッドやらあちこち登っては飛び降りたり、水たまりで服を汚したり、親をハラハラさせる時期だ。しかし子どもを危険から守ることと、禁止事項で縛ることはまったく別物。日常のちょっとした冒険は、自分の能力や限界を知る「自己発見」に欠かせない。危険がないよう見守りながら、色々な体験をさせて学ばせよう。4. 互助の精神
2歳児は何でも自分でやりたがる。うまく導いてあげれば、喜んで親の手伝いをしてくれるだろう。洗濯物を運ぶ、弟や妹のオムツを取ってくる、犬にエサをあげるなど小さな頼みごとをするといい。進んで人を助けることに喜びを見出し、助け合いの尊さを学べるようになる。5. 学習力
親が一番の先生であることを忘れるなかれ。子どもは新しいことを学ぶのが大好きだし、スポンジのように知識を吸収していく。散歩ひとつ取っても新しい発見に満ちており、人生への好奇心、興味を育てる機会になる。また、言語能力が著しい発達を見せるこの時期は、外国語の始めどきだ。6. 現在思考
小さな子は興味の対象が次々移り変わる。大人と違って過去を引きずって思い悩んだりせず、目の前にあることに集中し、今を生きているのだ。おやつ、遊び、すべてにまっすぐ注意が向いている。癇癪を起こしたりぐずったりしても、すぐ過ぎると思っておおらかに見守ろう。7. 感情表現
泣いたと思ったら次の瞬間笑っている――子どもは感情のジェットコースターに乗っているようだ。成長につれ感情の制御を学ぶことも不可欠だが、素直に感情を表現できることは周囲との良い関係を築くための大切な要素。言葉を話し始めたら、少しずつでも気持ちを言葉で表す練習をしてあげたい。8. 対人関係
今後の対人関係の基盤を築く時期。元々人を疑うことを知らない幼子にとっては、会う人は皆新しい友達のようなもの。微笑み、信じ、人の良いところを見るという性質をそのまま大切にし、更に忍耐力をつけていけば、大人になった時も良好な人間関係を築けるようになる。9. 幸せの実感
人生は素晴らしいもので溢れているのに、大人になるといつしか忘れてしまう。小さな子どもは花や虫や月など、日常目にする何気ないことを楽しみ、泥遊びやお絵描きに心から夢中になれる。小さなことを幸せに感じる純粋な心を、親に思い出させてくれる。10. 強固な絆
子どもが外の世界へ踏み出し、思い通りにならないことや心の痛みに直面した時に何より必要なもの――それは家族からのキスや抱擁である。これらの愛情表現は、子どもを落ち着かせ勇気づける、絶大な力を持った魔法だ。必要な時はいつでも家族の愛がそこにあるという安心感と信頼感を、この時期に与えよう。
たしかに魔の2歳児は大変だと思いますが、理由をつけなくてもわが子を愛してあげたいですね。
それに2歳児以降も大変なことはたくさんありますし。
2011/09/09 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
ソース:http://www.cinematoday.jp/page/N0034843
魚拓:http://megalodon.jp/2011-0909-1353-50/www.cinematoday.jp/pag...
テレビドラマ「CSI:科学捜査班」のウィリアム・ピーターセンと妻ジーナに双子の赤ちゃんが誕生した。
双子は男の子と女の子で、代理母が出産したとE!オンラインは報じている。スポークスマンによると、赤ちゃんは早産で、まだ病院にいるものの、元気にしているとのこと。「双子は毎日元気を増しており、ママとパパは子どもたちを連れて帰るのを楽しみにしています」と付け加えている。
58歳のウィリアムは生物学の教師をしているジーナと2003年に結婚。前妻ジョアンとの間には36歳になる娘がいる。ウィリアムは第9シーズンで同ドラマを降板したが、今年2月にアメリカで放送されたエピソードにはゲスト出演で再登場し、ファンを喜ばせた。
主任、おめでとうございます!
2011/08/02 カテゴリ:妊娠・出産, 海外 | No Comments »
ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2811943/748...
魚拓:http://megalodon.jp/2011-0802-1406-01/www.afpbb.com/article/...
妊娠していることが分かった時点で母親が喫煙をやめれば、生まれてくる子どもの出生時体重は非喫煙者の出産した赤ちゃんと同程度になるとの研究が、4日にスウェーデン・ストックホルム(Stockholm)で開催された欧州ヒト生殖学会(European Society of Human Reproduction and Embryology、ESHRE)で発表された。
英サウサンプトン大学(University of Southampton)のニック・マックロン(Nick Macklon)教授(産婦人科学)によると、出生時体重は、長期的な健康を考える上で重要な指標となる。
(後略)
妊娠に気がついたらすぐタバコをやめろ、ということですね。
妊娠してもタバコを続けているような人は母親になる資格はないですね。
2011/07/05 カテゴリ:パパの子育て, 出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
ソース:http://news.ameba.jp/20110618-38/
魚拓:http://megalodon.jp/2011-0705-1016-25/news.ameba.jp/20110618...
5月8日の母の日から早1ヵ月、6月19日は父の日だ。ここ数年、ベビーブームがおさまることのないハリウッドでは“育メン”続出。大勢のパパセレブの中でも特に仕事も育児もバリバリこなしそうなパパセレブは一体誰なのか。「ハリウッドチャンネル」モバイル版ユーザーを対象にアンケートを実施した。
1位 ブラッド・ピット
2位 ジョニー・デップ
3位 マット・デイモン
4位 デヴィッド・ベッカム
5位 トム・クルーズ
6位 オーランド・ブルーム
7位 リッキー・マーティン
8位 ジュード・ロウ
9位 マシュー・マコノヒー
10位 ジョエル・マッデン(後略)
かっこよくてたくさん稼いで、子供の世話もしっかりサポート。
そんなお父さんになりたいですね~
2011/06/07 カテゴリ:育児グッズ | No Comments »
ソース:http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20110526/1035896...
魚拓:http://megalodon.jp/2011-0607-1219-40/trendy.nikkeibp.co.jp/...
赤ちゃんの平均体重は1~2歳で約11kg、3歳児にもなれば約16kgほどになる。この重さを毎日抱っこしていれば、自然と母親の肩や腰には大きな負担がかかり、腰痛や肩こりを発症してしまうことも少なくない。そんな問題を解決すべく、赤ちゃんの体重を半分ほどに感じられる独自技術を採用した新商品「ヘッドカバー付きコンパクト抱っこ紐」が育児雑貨店「キューズベリー」より登場した。
キューズベリーを運営するのは黄瀬商事(大阪市)。同店で以前より販売していたものに改良を加えたこの商品で、注目を集めているのが“3点分散式”という新構造。これは助産師の「これからの抱っこひもは3点分散の時代」という助言をもとに、幅広の肩ひもと新たに追加した腰ベルトで、両肩と腰の3 点に赤ちゃんの体重をバランスよく分けることができる仕組みだ。負荷が分散されるので、肩にも腰にも優しいのがポイントとなっている。
(後略)
自分も何度か抱っこひも使いましたが、1歳近くになるとかなり重くなって、肩や腰が痛くなりました。。
こういう改良はどんどん進めてほしいですね。
2011/05/23 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
ソース:http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=66699
3度目の結婚記念日となる今年4月30日に女の子と男の子の双子を出産したばかりのマライア・キャリー(Mariah Carey)だが、育児放棄や虐待などの疑いをかけられソーシャルワーカーから訪問を受けたという。
これは夫のニック・キャノン(Nick Cannon)がCNNに対し語ったもので、事の発端は看護士がマライアに母乳を出しやすくするため少量のビールの飲酒を勧めたもので、これが大幅に飛躍して「アルコールや薬物を摂取している」という‘ストーリー’が何者かによりタブロイド紙に売られたのが原因なのだという。実際にはマライアは帝王切開だったため現在も入院中で、子供たちも病院の新生児室にいるが、「それで児童保護サービスにお声がかかったんだと。病院にいるっていうのにだよ? まったくもって意味不明だよ」と半ば呆れ気味にニックは語っている。加えて、病院内に看護士のふりをして潜入し盗撮しようとするカメラマンに悩まされているとのことで、「もうこうなったら彼らの望むものは公けにしていかなければね。でも品のあるやり方でお願いしたい。別に僕らは子供たちをパレードさせたいわけじゃないんだから」とも述べている。
タイトルに釣られて記事を読んでみましたが、ただの根も葉もない噂みたいですね。
スーパースターというのは大変ですね。。
2011/03/17 カテゴリ:海外 | No Comments »
ソース:http://news.walkerplus.com/2011/0310/13/
トム・クルーズとケイティ・ホームズの娘スリが、来月5歳になるにもかかわらず、おしゃぶりをくわえて歩いている姿をパパラッチされ、育児論争を引き起こしている。スリといえば、4歳にして赤い口紅を塗り、ハイヒールを履いて歩くことで話題になったが、その妙に早熟なイメージと今回のおしゃぶり写真は極端にアンバランスで、不健康だと指摘する専門家もいるようだ。
欧米では、一般的には生後6ヶ月がおしゃぶりを止めさせる理想的な時期だと考えられているそうで、成長してからもおしゃぶりを使い続けていると、噛み合わせなどの健康上の問題が生じるという。「成長してからのおしゃぶりは、噛み合わせだけではなく、言語障害の原因になることもある。だが、彼女の両親はハリウッドスターだから、子供が欲しがるものは全て与えるのだろう」と、育児雑誌編集長の意見を英紙ザ・サンが掲載すれば、「トムとケイティはおしゃぶりを取り上げる勇気がないのかもしれない。しかし、止めさせるのは成長するほど難しくなる。親も子供と一緒に成長しなくては」と米FOXニュースのサイトも書いている。
一方で、これはトムが信じる宗教の方針だという説もあり、「スリは『いけません』と言われることがほとんどない。彼らの宗教では人生における決断は自分で下し、経験から学びながら生きることが奨励されている。スリも、おしゃぶりを捨てる時は自分で決断するだろう。それだけのことだ」とエンタメ情報サイトのPo peater.comに関係者が語っている。
4歳でおしゃぶりというのはなかなか見かけないですね。
まあ基本的に親の育児方針の問題なので外野がとやかく言うことはありませんが、こういう育て方で将来どんな大人に育つのか、興味はあります。
2011/02/03 カテゴリ:出産・育児ニュース, 海外 | No Comments »
ソース:http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2783228/67215...
魚拓:http://megalodon.jp/2011-0203-1108-49/www.afpbb.com/article/...
米国で出版された中国系米国人による育児本、「Battle Hymn of the Tiger Mother(母トラの戦いの歌)」が、大論争を巻き起こしている。
同書を執筆したのは、米エール大(Yale University)法学部教授のエイミー・チュア(Amy Chua)さん。今月、米ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)に本の一部が掲載され、一躍時の人となった。
フィリピンから米国に移住した中国系の両親を持つチュアさんはこの本の中で、彼女と夫がどのようにして2人の娘を「中国流」に育てたかをつづっている。
(後略)
だいぶ前ですが、偶然中国人のお母さんが3歳くらいの息子を叱っている現場を目撃したんですが、かなり激しくてビックリしました。
激しく叱責してオシリをバシバシ叩いていて、まわりの人たちはみんな唖然としてました。